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北海道蚤の市の屋外会場 白いテント下に並ぶ籐かごやアンティーク家具を物色する来場者の風景

【北海道】北海道蚤の市|2026年7月4日(土)・5日(日)

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長沼町総合公園の青々とした芝生に、全国から150組を超える出店者やアーティスト、大道芸パフォーマーが集う「北海道蚤の市」。 古道具・古書・古着をはじめ、器や紙もの、アクセサリーなどの雑貨、道内外のフードやクラフトビールまで、心が動く“ときめき”が一面に広がります。 今年は新エリア「こむぎフェス」も初登場し、30店舗以上のパンと焼き菓子の名店が香ばしい幸せを運んでくれるのも見どころ。 音楽フェスのように楽しめるライブステージや、突然始まる大道芸、ワークショップも充実し、買い物だけでは終わらない特別な2日間を味わえます。

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会場・アクセス・入場料・地図など

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会場
長沼町総合公園
〒069-1315 北海道夕張郡長沼町南町2-3
入場
-
雨天時
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北海道蚤の市の楽しみ方

北海道蚤の市の魅力は、買い物を超えた「ときめきの連鎖」にあります。 長沼町総合公園の広い芝生に、古道具・古書・古着、器や紙もの、アクセサリーなどの雑貨店が並び、 さらに道内外のフードやクラフトビール、北欧市やクラフトマーケットまで、多彩な“良いもの”が一堂に集結。 今年は新エリア「こむぎフェス」も登場し、30店舗以上のパンと焼き菓子が会場を香ばしく包み込みます。 ふらっと歩くだけでも景色が楽しく、ブースで交わす会話や、突然始まる大道芸、ライブステージの高揚感が重なって、 その日だけの特別な空気が出来上がるのが北海道蚤の市らしさです。

  • 気になったら、まずひと声かける:道具の使い方や選びの理由を聞くと、出会いが“買い物”から“物語”に変わります。
  • 会場は広いので、回り方を決めておく:最初に全体を一周してから、気になったエリアを深掘りすると見逃しが減ります。
  • 持ち帰りの準備をしておく:割れものや紙もの、古道具まで幅広いので、エコバッグ・サブバッグ・緩衝材があると安心です。
  • 暑さ・日差し対策は必須:屋外の芝生会場です。帽子や日焼け止め、水分補給の準備があると快適に過ごせます。
  • パンと焼き菓子は“出会ったら確保”:こむぎフェスは香りに誘われて人が集まりやすいエリア。気になる店は早めの立ち寄りが安心です。
  • ライブや大道芸は、偶然を楽しむ:買い物の合間に足を止めるだけで、会場の高揚感をまるごと味わえます。
  • ショップカードやSNSは保存:気になる作り手やお店とのご縁は次につながります。入荷情報のチェックにも役立ちます。

すべてを買わなくても、芝生の上を歩いた時間や、交わした言葉、ふと耳に入る音楽の余韻がしっかり心に残ります。 北海道蚤の市は、“持ち帰ったモノ”だけでなく、“持ち帰った空気”までが思い出になる2日間。 長沼町総合公園で出会うひとつひとつのときめきが、暮らしの中にやさしい余韻を連れて帰ってくれます。



hokkaidonominoichi さんの投稿
【2回目となる「北海道蚤の市」を長沼町で再び開催!】 北海道にルーツを持つ作り手やお店とのご縁が幾重にもつながり、昨年の7月に実現した「北海道蚤の市」。夕張郡長沼町の全面協力のもと、この2日間だけの特別なお祭りのために、150組を超える出店者、音楽アーティスト、大道芸パフォーマーが全国から集結しました。記念すべき第一回に懸ける作り手たちの熱量、そして来場者たちの高揚感が混ざり合い、会場全体が賑わっていた光景は、今も鮮やかに心に焼き付いています。「北海道で、さらにパワーアップした蚤の市を!」そんな思いを胸に、その想いを胸に、今年も北海道蚤の市を開催いたします! 今回もその舞台は「長沼町総合公園」。青々とした芝生の広がるこの公園に、選りすぐりの古道具や古書、古着を扱うお店、器や紙もの、アクセサリーを取り揃える雑貨店、道外各地からも集まる素晴らしきフードにクラフトビールの作り手。北欧市やクラフトマーケットも出現します! 今回からは小麦の香りに誘われる新エリア「こむぎフェス」が初登場! 美味しいパンや焼き菓子の名店が30店舗以上集い、会場を香ばしく幸せな空気で包み込みます。そして買い物だけにとどまらず、音楽フェスのように心を動かされるライブステージ、目の前で突然始まる大道芸のパフォーマンス、手を動かして楽しむワークショップの数々も。 そして、今回の北海道蚤の市を華々しくイラストで飾ってくれたのは、札幌を代表するイラストレーター・西ちひろ(@nishi_chihiro_)さん。会場で出会える“ときめき”を繊細なタッチで表現してくれました。 ひと回りも、ふた回りもパワーアップして凱旋する「北海道蚤の市」。心浮き立つワンダーランドでみなさまをお待ちしています! 【「北海道蚤の市'26」開催概要】 開催日:2026年7月4日(土)、5日(日) 開催時間:9:30〜17:00 入場料:決まり次第、ご案内いたします。 会場:長沼町総合公園 #北海道蚤の市 #長沼町

過去開催の賑わいの様子と来場者の素敵な投稿をご紹介📸

気になる投稿がありましたら、ぜひ出典リンクから「いいね❤」やコメントで応援してみてください。

mokyuri_mika さんの投稿 北海道蚤の市の芝生会場に並ぶ白いテントと来場者でにぎわう長沼町総合公園の風景
今日は楽しみにしていた ☘️北海道蚤の市☘️へ♡ @hokkaidonominoichi 無料駐車場に停めたくて7時半に出発! 無事に停めれて 8時半くらいから並び 並んでる時からすでに暑い💦 @nunobana_sapporo さんと合流し、 楽しくお買い物♡ 途中ご飯休憩取ったり 子どもたち遊具で遊んだり 暑すぎて水遊びしたり♡ 真鍮プレートは @remza__ さん✨ あとは全部 @peggys_boutique さん @grenier_sapporo さんブースで♡ 15時過ぎまで滞在。。。 暑すぎて暑すぎて汗だくでした💦 暑すぎて回りきれなかったけど 会場の雰囲気最高❣️ 楽しすぎたー♡ ………………………………………… #長沼総合公園 #北海道蚤の市 #手紙社 #蚤の市 #意外と知り合いに会わなかったなー
kodougu.hibi さんの投稿 北海道蚤の市の芝生会場に並ぶ木製家具や古道具と白いテントの出店風景
北海道蚤の市1日目終了 真夏のような天気の中,開始前から長蛇の列 とても暑い中,沢山のご来場 当店にもご興味を持って頂きありがとうございました . あっという間に楽しく1日目が終わりました 明日2日目もワクワクしてもらえるように 自分達もお客様との出会いを楽しみます . 明日も暑いようなので ご来場の方は暑さ,日焼け対策 水分補給をして @hokkaidonominoichi をお楽しみください . #古道具 #古道具屋 #古道具日々 #北海道蚤の市 #古道具のある暮らし
mukumayu13 さんの投稿 北海道蚤の市の出店テント内 焼き菓子やスイーツが並ぶナチュラルなディスプレイの販売ブース
北海道蚤の市で @hidamarishouten ひだまり商店さんで焼き菓子とベアさん購入🐻 焼き菓子美味しかったー(о´∀`о) 道外から来ていただけて感謝です✨ #ひだまり商店#焼き菓子#北海道蚤の市


kochan_jiji さんの投稿 北海道蚤の市の会場芝生で麦わら帽子姿の来場者が記念撮影を楽しむ夏空の風景
北海道蚤の市🌿 暑すぎてどうしようもなかったときに @cafe_goryo さんのドリンクがしみた〜૮꒰ྀི ᵒ̴̶̷̥́ ·̫ ᵒ̴̶̷̣̥̀ ꒱ྀིა💕 とってもおいしかった🍓🌿🥤 . . 蚤の市の写真続きます🪻🌻 . . 💐 #北海道蚤の市#蚤の市#蚤の市イベント
kipochann さんの投稿 北海道蚤の市の出店ブース 木箱に並ぶガラスグラスと花柄のアンティーク食器のディスプレイ
楽しすぎた北海道蚤の市の思い出あれこれ🌻♡ @hokkaidonominoichi とんでもなく暑い日で、北海道とは思えなかったけど、念願の東京蚤の市が北海道初開催🥹👏🏻引っ越したら蚤の市も行けなくなるなぁなんて思っていた矢先、引っ越してきて次の年に北海道蚤の市を開催してくださるなんて! ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 本当嬉しかった〜🥹🤍なんだろう、あの蚤の市の雰囲気最高なんですよね♡ 次女がだいすきな猫の恩返しの主題歌を歌っているつじあやのさんのライブも聴けてもうそれはそれは♡ノリノリで一緒に歌ってる次女がかわいすぎた😮‍💨🐈🎀 暑すぎて見たいところ全部は見きれなかったけど、また来年も開催されたら嬉しいなぁ〜 夏の楽しい思い出のひとつに🌻みんなで日焼けして帰ってきたので👨🏻はまるでポッキーの様に手足が焼け😂子供たちも黒くなり😂私は首が真っ赤です🐙連れて行ってくれた👨🏻にも感謝だ!♡

投稿のご紹介について

アンティークリーブスでは、骨董市や蚤の市の魅力をもっと多くの方に知っていただくため、素敵な投稿を厳選してご紹介しています。写真の雰囲気に加えて、私たちがお届けしたいのは

● 主催者の想い
● 出店者への感謝や努力の姿
● 来場者が物やイベントに向き合う姿


それぞれの想いが交わることで、投稿者さまには新しい出会いを、主催者さまには励みを、そして閲覧者にはワクワクを。
小さな投稿から広がる “うれしい循環” を大切にしています。

リーブスくんがパソコンで投稿を見るイラスト

このページをご覧の方へ

気になる投稿を見つけたら、ぜひ応援をお願いします。方法はとても簡単です。

1.出典元のリンクをクリックして「いいね!」を押す
2.コメントで、ひとこと気持ちを伝える


来場していなくても、その一言が主催者や出店者、他の来場者の大きな励みになります。

コメント例
●素敵な投稿ですね!
●いいね!に来ました。
●応援します!

ちょっとした言葉でも、応援の気持ちはまっすぐ届きます。ぜひ気軽にコメントしてみてください🙌 きっと喜ばれます。

「アンティークリーブスで見つけました」とコメントしていただけると嬉しいです🙏

投稿するときに

あなたの体験投稿は、まだ迷っている人やアンティークに馴染みのない人の背中を押す力になります。
ほんの一言や一枚の写真から「行ってみたい!」という気持ちが生まれ、アンティークの世界が広がっていきます。

インスタグラムに投稿される際は、ぜひハッシュタグをつけてください。

「#イベント名」
「#イベント名の戦利品」
「#アンティークリーブス」

たとえば「#〇〇蚤の市で見つけた宝物」など。 小さな投稿が、次の出会いやイベントの盛り上がりにつながります✨

雨天時のお願い

ご紹介している投稿は過去の様子です。
当日の開催有無や出店情報は、必ず主催者の公式サイトやSNSでご確認ください。

天候や事情により急な変更や中止となる場合もあります。
どうか「残念」「がっかり」といった言葉ではなく、「次回を楽しみにしています」「また開催されたら伺います」といった温かな応援をいただけますと、主催や出店者にとって大きな励みになります。

また、雨や当日の変更に関する情報はとても貴重です。
主催者・出店者の方はもちろん、来場された方や情報をお持ちの方も、ぜひアンティークリーブスまでお知らせください。いただいた情報は、速やかにページへ反映し、他の来場予定の方々にも役立ててまいります。

リーブスくんが雨の日に傘をさしているイラスト 雨天や開催変更をアンティークリーブスに知らせる

主催者さま・出店者さまへ

イベント投稿をご紹介していると、来場者や出店者の方から主催者さまへの感謝や労いの声が数多く寄せられることに、いつも心を動かされます。

私たちはそうした声をできる限り主催者さまへ届けたいと活動しています。

全国のイベント主催の方からも、
「励みになります」
「投稿を楽しみに見ています」
「いつもありがとうございます」
といった嬉しい反響をいただいています。

アンティークリーブスは、アンティーク好きが集まるプラットフォームです。無料でイベントを知ってもらい、足を運んでいただける機会を広げていますので、安心してご活用ください。

開催の決定や当日の様子をInstagramに投稿される際は、次のいずれかの方法でお知らせください。、

●「#アンティークリーブス」をつける
●メンションやDMで知らせる
●専用フォームから依頼する



皆さまの活動がより多くの人に届くよう、これからも全力でお手伝いしてまいります。

開催情報を送る 公式Instagram リーブスくんが応援メッセージを送るイラスト

撮影について

イベント会場やお店での写真は、素敵な思い出になります。 撮影の際は、周囲の方が写り込んでいないか、お店の方にひと声かけていただけると安心です。

「撮影してもいいですか?」
「かわいいから撮っていいですか?」

そんなやりとりもまた、イベントならではの楽しいひととき。
思い出を写真に残したら、ぜひ「#アンティークリーブス」をつけて投稿してください。
皆さまの素敵な一枚を楽しみにしています✨

ご紹介について

アンティークリーブスでは、“うれしい循環” を広げるため、ハッシュタグなどで見つけた素敵な投稿を一部ご紹介させていただくことがあります。

掲載の際には、必ず出典・ユーザー名・リンクを明記し、投稿の一部を引用しつつ、投稿者さまの雰囲気を大切にしています。掲載を控えてほしい場合は、お手数ですがインスタグラムよりお知らせください。

「#アンティークリーブス」を付けていただくと、スタッフが見つけやすくなり、ご紹介の機会も広がります。

『みんなの想いや体験がつながり、骨董市・蚤の市がさらに盛り上がることを願っています!』