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アンティークのぬいぐるみや木製糸巻き、籐の小物入れなど昭和レトロ雑貨が並ぶ蚤の市の出店風景

【千葉】HERE WE GO|2026年3月14日(土)

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佐倉新町通りに一日だけ現れる「HERE WE GO!」は、 “こんなお店が自分の街にあったらいいな”という想いから生まれた妄想商店街。 古着や焼き菓子、文具、クラフト作品まで、 作り手の個性がにじむ多彩なショップが心地よく軒を連ねます。 会場を歩けば、美味しい・楽しい・可愛いが自然と重なり、 お買い物の原点のワクワクを思い出させてくれる一日限りのマーケットです。

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会場・アクセス・入場料・地図など

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会場
佐倉新町通り 夢咲くら館駐車場
〒285-0023 千葉県佐倉市新町40-1
アクセス
京成「佐倉駅」より 徒歩約10分
京成「佐倉駅」南口バス停2・3番乗り場よりJR佐倉駅方面行き「佐倉市立美術館」下車 徒歩約1分
JR「佐倉駅」より京成佐倉駅行きバス「二番町」下車 徒歩約3分
入場
無料
雨天時
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地図
公式HP
公式インスタグラム

HERE WE GO!の楽しみ方

HERE WE GO!の魅力は、単なるお買い物にとどまらない「商店街の一日体験」にあります。 古着や焼き菓子、文具、クラフト作品まで、 多彩な出店者が思い思いのスタイルで軒を連ね、 会場全体にあたたかな交流の空気が広がります。 ひとつひとつのブースをのぞきながら言葉を交わせば、 モノの背景や作り手の想いが自然と伝わってくるはず。 佐倉新町通りに現れる一日限りの“妄想商店街”を、 散策するような気分でゆっくり楽しんでみてください。

  • 気軽に声をかけてみる:作り手や店主との会話から、その品物の魅力がより鮮明に見えてきます。
  • 写真撮影は事前に確認:気になる一品の記録は買い逃し防止にも有効。撮影前のひと声を忘れずに。
  • エコバッグを携帯:焼き菓子や雑貨など、思いがけない出会いにも安心して対応できます。
  • 歩きやすい装いで:屋外散策を想定し、天候や気温に合わせた服装だと快適に回れます。
  • 使う場面を想像する:暮らしの中での居場所を思い描くと、選ぶ時間がいっそう楽しくなります。
  • 気になる店はフォロー:ショップカードやSNSをチェックしておくと、次のご縁につながります。

すべてを手に入れなくても、その場で感じた空気や会話は確かな余韻として残ります。 HERE WE GO!は、“買ったもの”だけでなく、 “過ごした時間”そのものを持ち帰りたくなるマーケット。 佐倉の街歩きとあわせて、心ほどけるひとときを味わってみてください。



herewego1209 さんの投稿 HERE WE GO vol.6の公式ビジュアル、赤い貝殻を手にした少女のイラストと開催日2026年3月14日案内ポスター
HERE WE GO!vol.6 2026.3.14 sat 10:00-15:30 佐倉新町通り 夢咲くら館駐車場 「こんなお店が自分の街にあったらいいな」1日限りの妄想商店街、HERE WE GO! 第6回目はのテーマは、お買い物ってたのしい!! 美味しい楽しい可愛い嬉しいの商店街へようこそ!! 出店者さん一覧 iiiooomm   ースタンプWS 物販 @iiiooomm URON MART  ー古着 @uron_mart えがおや  ーバインミー、お弁当 @egaoya_a 押尾健太郎  ー美術館で写真撮影 @kentarooshio KAZU SIGNS   ーサインライティング、WS @kazusigns k.r.t.design sandwich   ーサンドウィッチ @k.r.t.design_sandwich K’s Good Doughnuts  ードーナッツ @ks_good_doughnuts Shiki Studios   ーかぎ編み服、アクセサリー @shiki_studios ステンドスタジオ・蓮  ーアクセサリー他 ソライロ文具店   ー文具 @sorairobungu 空と海   ー物販、ワークショプ @sora_to_umi_official タダコレコレ  ー古道具 @tadakorekore tamayacafe   ーコーヒー、焼き菓子他 @tamayacafe てっちゃんずブックストア  ー本 @tetchans.book.store 時田のあんこ   ーあんこのお菓子 @ancoro_tokita vinvin temitemi   ー和紙の靴下 @vinvintemitemi PIPOLE   ー陶の作品、イラストなど @pipole25 favo ー焼き菓子 @favo_bakeshop HOSIITA  ー海のおだし 森のおだし @hoshiita2025 まるみぶろうち   ー一点もののビーズ刺繍ブローチ、アップサイクルな素材で作った編み小物や布小物 @felt_me_marumi Metalsmith iiji   ー西洋鍛冶WS @iiji_metalsmith ムーンライト・ブックストア   ー古本、雑貨 @moonlight_bookstore 森のようちえん さくらんぼ @morinoyouchiensakuranbo youca   ーグッズ販売、似顔絵 @youcagram racco racco   ー古着 @furugiya_raccoracco Party Panda  ーDJ @es.dub.el どうぞよろしくお願いいたします!! #hwg1209 #佐倉市イベント #千葉マルシェ #シン・マチマーケット

投稿のご紹介について

アンティークリーブスでは、骨董市や蚤の市の魅力をもっと多くの方に知っていただくため、素敵な投稿を厳選してご紹介しています。写真の雰囲気に加えて、私たちがお届けしたいのは

● 主催者の想い
● 出店者への感謝や努力の姿
● 来場者が物やイベントに向き合う姿


それぞれの想いが交わることで、投稿者さまには新しい出会いを、主催者さまには励みを、そして閲覧者にはワクワクを。
小さな投稿から広がる “うれしい循環” を大切にしています。

リーブスくんがパソコンで投稿を見るイラスト

このページをご覧の方へ

気になる投稿を見つけたら、ぜひ応援をお願いします。方法はとても簡単です。

1.出典元のリンクをクリックして「いいね!」を押す
2.コメントで、ひとこと気持ちを伝える


来場していなくても、その一言が主催者や出店者、他の来場者の大きな励みになります。

コメント例
●素敵な投稿ですね!
●いいね!に来ました。
●応援します!

ちょっとした言葉でも、応援の気持ちはまっすぐ届きます。ぜひ気軽にコメントしてみてください🙌 きっと喜ばれます。

「アンティークリーブスで見つけました」とコメントしていただけると嬉しいです🙏

投稿するときに

あなたの体験投稿は、まだ迷っている人やアンティークに馴染みのない人の背中を押す力になります。
ほんの一言や一枚の写真から「行ってみたい!」という気持ちが生まれ、アンティークの世界が広がっていきます。

インスタグラムに投稿される際は、ぜひハッシュタグをつけてください。

「#イベント名」
「#イベント名の戦利品」
「#アンティークリーブス」

たとえば「#〇〇蚤の市で見つけた宝物」など。 小さな投稿が、次の出会いやイベントの盛り上がりにつながります✨

雨天時のお願い

ご紹介している投稿は過去の様子です。
当日の開催有無や出店情報は、必ず主催者の公式サイトやSNSでご確認ください。

天候や事情により急な変更や中止となる場合もあります。
どうか「残念」「がっかり」といった言葉ではなく、「次回を楽しみにしています」「また開催されたら伺います」といった温かな応援をいただけますと、主催や出店者にとって大きな励みになります。

また、雨や当日の変更に関する情報はとても貴重です。
主催者・出店者の方はもちろん、来場された方や情報をお持ちの方も、ぜひアンティークリーブスまでお知らせください。いただいた情報は、速やかにページへ反映し、他の来場予定の方々にも役立ててまいります。

リーブスくんが雨の日に傘をさしているイラスト 雨天や開催変更をアンティークリーブスに知らせる

主催者さま・出店者さまへ

イベント投稿をご紹介していると、来場者や出店者の方から主催者さまへの感謝や労いの声が数多く寄せられることに、いつも心を動かされます。

私たちはそうした声をできる限り主催者さまへ届けたいと活動しています。

全国のイベント主催の方からも、
「励みになります」
「投稿を楽しみに見ています」
「いつもありがとうございます」
といった嬉しい反響をいただいています。

アンティークリーブスは、アンティーク好きが集まるプラットフォームです。無料でイベントを知ってもらい、足を運んでいただける機会を広げていますので、安心してご活用ください。

開催の決定や当日の様子をInstagramに投稿される際は、次のいずれかの方法でお知らせください。、

●「#アンティークリーブス」をつける
●メンションやDMで知らせる
●専用フォームから依頼する



皆さまの活動がより多くの人に届くよう、これからも全力でお手伝いしてまいります。

開催情報を送る 公式Instagram リーブスくんが応援メッセージを送るイラスト

撮影について

イベント会場やお店での写真は、素敵な思い出になります。 撮影の際は、周囲の方が写り込んでいないか、お店の方にひと声かけていただけると安心です。

「撮影してもいいですか?」
「かわいいから撮っていいですか?」

そんなやりとりもまた、イベントならではの楽しいひととき。
思い出を写真に残したら、ぜひ「#アンティークリーブス」をつけて投稿してください。
皆さまの素敵な一枚を楽しみにしています✨

ご紹介について

アンティークリーブスでは、“うれしい循環” を広げるため、ハッシュタグなどで見つけた素敵な投稿を一部ご紹介させていただくことがあります。

掲載の際には、必ず出典・ユーザー名・リンクを明記し、投稿の一部を引用しつつ、投稿者さまの雰囲気を大切にしています。掲載を控えてほしい場合は、お手数ですがインスタグラムよりお知らせください。

「#アンティークリーブス」を付けていただくと、スタッフが見つけやすくなり、ご紹介の機会も広がります。

『みんなの想いや体験がつながり、骨董市・蚤の市がさらに盛り上がることを願っています!』