ADVERTISEMENT

正確な情報提供に努めておりますが、変更や中止、誤りがある場合がございます。お出かけ前に公式情報をご確認ください。


うちの蚤の市にて出店者と大勢の人でにぎわう様子

【新潟】うちの蚤の市|2026年5月16日(土)

追加・修正

新潟・内野町のあちこちを舞台に開催されるうちの蚤の市は、 古道具や古雑貨をはじめ、暮らしに温もりを添える“古くていいもの”に出会える蚤の市です。 倉庫やお店をめぐりながら町を歩く時間そのものが楽しく、 気になる品を手に取り、店主や出店者との会話を交わしながらお気に入りを探せるのも大きな魅力。 内野町ならではのやわらかな空気に包まれながら、 ものと人と町のつながりを感じられる、心地よい一日が待っています。

もっと見る

会場・アクセス・入場料・地図など

追加・修正
会場
大島金物店倉庫/たねむ/元飯塚商店 ほか内野町のあちこち
〒950-2112 新潟県新潟市西区内野町
入場
無料
雨天時
開催情報は公式インスタでチェック!☁
地図

うちの蚤の市の楽しみ方

うちの蚤の市の魅力は、単なる買い物ではなく「町を歩きながらお気に入りを見つける楽しさ」にあります。 古道具や古雑貨など、内野町のあちこちに並ぶ“古くていいもの”には、 それぞれに時を重ねてきた味わいと、選び手の感性が息づいています。 眺めているだけでも心が弾みますが、気になる品を手に取り、店主や出店者と会話を交わすことで、 そのモノの背景や魅力がぐっと身近に感じられるはず。 内野町のやわらかな空気に包まれながら、 “自分の暮らしに迎えたくなる一点”を探して歩く時間そのものが、この蚤の市ならではの醍醐味です。

  • まずは町をひとめぐり:会場が点在しているので、最初に全体の雰囲気をつかむと、お気に入りとの出会いを逃しにくくなります。
  • 気になった品は近くで見てみる:古いものは表情や質感が魅力。少し足を止めて眺めることで、写真だけでは伝わらない良さに気づけます。
  • 出店者との会話を楽しむ:選び方や使い方、品にまつわる話を聞くと、買い物の楽しさがいっそう深まります。
  • 持ち帰る場面を思い描く:家のどこに置くか、どんなふうに使うかを想像すると、“これだ”と思える一品に出会いやすくなります。
  • 歩きやすい服装で訪れる:町歩きを楽しむ蚤の市だからこそ、無理なくめぐれる服装や靴で出かけるのがおすすめです。
  • 気になるお店は覚えておく:その日の出会いが次につながることも。印象に残った出店者やお店は、あとで見返せるようにしておくと楽しみが広がります。

すべてを買わなくても、町を歩いて見つけた景色や、ふと心を動かされた品との出会いはしっかり残ります。 うちの蚤の市は、“手に入れたモノ”だけでなく、 “選ぶ時間そのもの”を楽しめる蚤の市。 内野町をめぐりながら買い物の高揚感に浸る一日が、暮らしにやさしい余韻を運んでくれます。

ADVERTISEMENT
uchino.nominoichi さんの投稿 うちの蚤の市にて素敵な骨董品を手にする様子
\\うちの蚤の市2026年春、5月16日(土)に開催します// 皆様、お久しぶりです。段々と気温が高くなり、春がすぐそこまできているのを感じますね🌷お知らせが遅くなってしまいましたが、うちの蚤の市の今年の開催のお知らせです! ーーーーーーーーーーー うちの蚤の市2026年春 日時:5月16日 10:00~15:00 会場:大島金物店倉庫/たねむ/元飯塚商店 ほか内野町のあちこち 出店数:10〜15店程度 ーーーーーーーーーーー 今年の春の蚤の市も、内野町のあちこちで、古くていいものが並ぶ日になります。内野町を歩きながら、お気に入りを見つけてみてください。 出店者情報等は、後日追って公開します。どうぞお楽しみに🍀 #うちの蚤の市 #うちの蚤の市2026春 #蚤の市 #内野町 #新潟 #古道具 #古雑貨

過去開催の賑わいの様子と来場者の素敵な投稿をご紹介📸

気になる投稿がありましたら、ぜひ出典リンクから「いいね❤」やコメントで応援してみてください。

usagiya_tasu さんの投稿 うちの蚤の市にて大勢の人でにぎわう様子
うちの蚤の市出店のお礼 @uchino.nominoichi 雨風予報が外れ、秋晴れの気持ちよい一日でした! お立ち寄りお買い上げいただきました皆様ありがとうございます。 活気があってあたたかくて居心地のよいイベントだな〜とあらためて感じました。 ボランティアスタッフや実行委員の皆様には大変お世話になりまして感謝申し上げます。 あちこちのお店でお買い物もして宝探しするようなわくわく感も味わえました。出店者様にも感謝です。 お世話になりました皆様、ありがとうございました〜!
uchino.nominoichi さんの投稿 うちの蚤の市にて多くの人が買い物を楽しむ様子
うちの蚤の市2025秋、開催します◎ ------- うちの蚤の市2025秋 11月1日(土)10:00-15:00 会場: 平和公園(内野まちづくりセンター隣)、ほか 出店予定数: 20程度 ------- 今年も、古くていいものを愛でに、内野に集まりましょう。 出店者情報等は後日追って公開します🙆‍♀️ 写真: @dekoo__rp (うちの蚤の市2024秋) #うちの蚤の市 #古道具
i_ppu_ku2018 さんの投稿 うちの蚤の市の開催の様子
🌳🎪🌳 うちの蚤の市の思い出 @uchino.nominoichi 数年前に、まだ全然イベント出店もままならない 頃に、内野の又蔵ベースにて月一で出張販売して いました。なんとか販売する場所が欲しい一心で 割と距離のある内野まで、おやつを作って行ってました。 2年ほど続けて、又蔵ベースでの出張販売が終了 して、そのすぐ後に代表の堀井さんから「今度蚤 の市やるんだけど、出店しない?」と声をかけて いただきました。めちゃくちゃ嬉しくて「出ます!!」 と返事をして、今に至ります。 うちの蚤の市は、i ppu kuにとってなくてはならない 大切な市になりました✨ うちの蚤の市は、古い物と人と場所が不思議と調和の 取れている市で、そこが魅力的なんだと思ってます。 主催の堀井さんはじめ、スタッフの人たちの並々なら ない苦労と工夫と知恵と行動があってこその、蚤の市。 本当にありがとうと伝えたい✨ 毎年、開いてくれてありがとうございます😊 そして、沢山の人が来てくれてありがとうございます😊 また来年も、楽しく過ごせると良いな♪ i ppu kuの看板は、又蔵ベースの堀井さんに無茶振りして 使って頂き、うちの蚤の市で初出しでした❤︎ @matazoubase #うちの蚤の市 #i_ppu_ku #川?部_園
denecca_uchino さんの投稿 うちの蚤の市にておしゃれなレトロガラス瓶が並べられている様子
たくさんの方のご来場 本当にありがとうございました。 ここでの出店は、 前回からまた私なりに古いものに向き合い、 毎回そのお披露目をしているような気持ち。 こんなものと出会いました、と 早く見せたい気持ちと、 受け入れられるかしらという不安が ないまぜになってこの日を迎えます。 だからいただく反応が本当に糧になります。 実行委員としては、これまでの積み重ねが 一つ実を結んだような回かも。 まだまだ改善点はあるけど、 今までの試みが活かせたことがたくさんあった。 大学の後輩が来てくれて、 うちのDEアートみたいなことやってる!と 楽しんでくれて、個人的にとても嬉しかった。 出店者さんもお客さんも、 イベント全体の雰囲気を好きと言ってくれる方が多くて、 それもすごくうれしい。 また心地いいと思える景色をつくれたら。 出店者さん、スタッフさん、 会場や駐車場でご協力いただいた地域の方々、 ありがとうございました。 また次回も、内野でお会いしましょう〜 #うちの蚤の市

投稿のご紹介について

アンティークリーブスでは、骨董市や蚤の市の魅力をもっと多くの方に知っていただくため、素敵な投稿を厳選してご紹介しています。写真の雰囲気に加えて、私たちがお届けしたいのは

● 主催者の想い
● 出店者への感謝や努力の姿
● 来場者が物やイベントに向き合う姿


それぞれの想いが交わることで、投稿者さまには新しい出会いを、主催者さまには励みを、そして閲覧者にはワクワクを。
小さな投稿から広がる “うれしい循環” を大切にしています。

リーブスくんがパソコンで投稿を見るイラスト

このページをご覧の方へ

気になる投稿を見つけたら、ぜひ応援をお願いします。方法はとても簡単です。

1.出典元のリンクをクリックして「いいね!」を押す
2.コメントで、ひとこと気持ちを伝える


来場していなくても、その一言が主催者や出店者、他の来場者の大きな励みになります。

コメント例
●素敵な投稿ですね!
●いいね!に来ました。
●応援します!

ちょっとした言葉でも、応援の気持ちはまっすぐ届きます。ぜひ気軽にコメントしてみてください🙌 きっと喜ばれます。

「アンティークリーブスで見つけました」とコメントしていただけると嬉しいです🙏

投稿するときに

あなたの体験投稿は、まだ迷っている人やアンティークに馴染みのない人の背中を押す力になります。
ほんの一言や一枚の写真から「行ってみたい!」という気持ちが生まれ、アンティークの世界が広がっていきます。

インスタグラムに投稿される際は、ぜひハッシュタグをつけてください。

「#イベント名」
「#イベント名の戦利品」
「#アンティークリーブス」

たとえば「#〇〇蚤の市で見つけた宝物」など。 小さな投稿が、次の出会いやイベントの盛り上がりにつながります✨

雨天時のお願い

ご紹介している投稿は過去の様子です。
当日の開催有無や出店情報は、必ず主催者の公式サイトやSNSでご確認ください。

天候や事情により急な変更や中止となる場合もあります。
どうか「残念」「がっかり」といった言葉ではなく、「次回を楽しみにしています」「また開催されたら伺います」といった温かな応援をいただけますと、主催や出店者にとって大きな励みになります。

また、雨や当日の変更に関する情報はとても貴重です。
主催者・出店者の方はもちろん、来場された方や情報をお持ちの方も、ぜひアンティークリーブスまでお知らせください。いただいた情報は、速やかにページへ反映し、他の来場予定の方々にも役立ててまいります。

リーブスくんが雨の日に傘をさしているイラスト 雨天や開催変更をアンティークリーブスに知らせる

主催者さま・出店者さまへ

イベント投稿をご紹介していると、来場者や出店者の方から主催者さまへの感謝や労いの声が数多く寄せられることに、いつも心を動かされます。

私たちはそうした声をできる限り主催者さまへ届けたいと活動しています。

全国のイベント主催の方からも、
「励みになります」
「投稿を楽しみに見ています」
「いつもありがとうございます」
といった嬉しい反響をいただいています。

アンティークリーブスは、アンティーク好きが集まるプラットフォームです。無料でイベントを知ってもらい、足を運んでいただける機会を広げていますので、安心してご活用ください。

開催の決定や当日の様子をInstagramに投稿される際は、次のいずれかの方法でお知らせください。、

●「#アンティークリーブス」をつける
●メンションやDMで知らせる
●専用フォームから依頼する



皆さまの活動がより多くの人に届くよう、これからも全力でお手伝いしてまいります。

開催情報を送る 公式Instagram リーブスくんが応援メッセージを送るイラスト

撮影について

イベント会場やお店での写真は、素敵な思い出になります。 撮影の際は、周囲の方が写り込んでいないか、お店の方にひと声かけていただけると安心です。

「撮影してもいいですか?」
「かわいいから撮っていいですか?」

そんなやりとりもまた、イベントならではの楽しいひととき。
思い出を写真に残したら、ぜひ「#アンティークリーブス」をつけて投稿してください。
皆さまの素敵な一枚を楽しみにしています✨

ご紹介について

アンティークリーブスでは、“うれしい循環” を広げるため、ハッシュタグなどで見つけた素敵な投稿を一部ご紹介させていただくことがあります。

掲載の際には、必ず出典・ユーザー名・リンクを明記し、投稿の一部を引用しつつ、投稿者さまの雰囲気を大切にしています。掲載を控えてほしい場合は、お手数ですがインスタグラムよりお知らせください。

「#アンティークリーブス」を付けていただくと、スタッフが見つけやすくなり、ご紹介の機会も広がります。

『みんなの想いや体験がつながり、骨董市・蚤の市がさらに盛り上がることを願っています!』

ADVERTISEMENT