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正確な情報提供に努めておりますが、変更や中止、誤りがある場合がございます。お出かけ前に公式情報をご確認ください。


ぽっぽ町田蚤の市会場風景

【東京】ぽっぽ町田蚤の市|2026年6月13日(土)・14日(日)

追加・修正

町田駅からほど近いぽっぽ町田屋外広場で開催される「ぽっぽ町田蚤の市」は、 西洋アンティークや骨董、昭和レトロ雑貨、古着、食器、アクセサリーなど、 暮らしを少し楽しくしてくれる一点物に出会えるマーケットです。 駅前のにぎわいから一歩入った開放的な広場にテントが並び、 見て、触れて、出店者との会話を楽しみながら選ぶ時間そのものが魅力。 週末の町田で、自分だけの掘り出し物を探したくなる蚤の市です。

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会場・アクセス・入場料・地図など

追加・修正
会場
ぽっぽ町田
〒194-0013 東京都町田市原町田4-10-20
アクセス
JR横浜線町田駅 北口またはターミナル口から徒歩3分
小田急線町田駅 東口(カリヨン広場)から徒歩3分
入場
無料
雨天時
小雨決行
☔ 開催情報は公式インスタでチェック!☁
地図
公式HP
公式インスタグラム

ぽっぽ町田蚤の市の楽しみ方

FLEA MARKET GUIDE

町田の広場で楽しむ、掘り出し物と出会う時間

ぽっぽ町田蚤の市の魅力は、ただ買い物をするだけではなく「掘り出し物に出会う時間そのもの」にあります。

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西洋アンティーク、骨董、古道具、レトロ雑貨、古着やアクセサリーまで、 会場にはジャンルを越えた多彩なブースが並びます。 テーブルいっぱいに広がる品々をゆっくり眺め、 気になったものを手に取りながら選ぶ時間は、 まるで宝探しのような高揚感に満ちています。

駅からすぐの開放的な広場を歩きながら、 “暮らしに連れて帰りたい一点”を見つける体験こそ、このイベントの醍醐味です。

  • まずは全体を一周する 気になる品は一度目で覚えておくと安心。比較しながら選ぶ時間も楽しめます。
  • 気になったら手に取る 質感や重さは実物ならでは。迷ったら出店者に声をかけてみましょう。
  • 会話を楽しむ モノの来歴や使い方を聞くと、選ぶ理由がぐっと深まります。
  • 持ち帰りバッグを準備 食器や雑貨を安心して運べるよう、エコバッグがあると便利です。
  • 歩きやすい服装で 屋外イベントなので、天候に合わせた準備をすると快適に巡れます。
  • 用途を思い描く 家で使う場面を想像すると、選ぶ楽しさが何倍にも広がります。

ぽっぽ町田の会場で、古道具や雑貨、手仕事の品を見比べながら選ぶ時間は、 日常の買い物とは少し違う楽しさがあります。 ふと目に留まった一品を手に取ると、 部屋に飾る場所や使う場面まで自然に想像が広がります。 町田の街歩きとあわせて、お気に入りを探す時間を楽しめる蚤の市です。

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過去開催の賑わいの様子と来場者の素敵な投稿をご紹介📸

気になる投稿がありましたら、ぜひ出典リンクから「いいね❤」やコメントで応援してみてください。

_nominoichi_ さんの投稿 テーブルの上に、水色の服を着た人物の像や緑色の動物のような置物、花柄の陶器、アンティーク風のランプなどが所狭しと並んでいる。手前にはメキシコの国旗マークが付いた説明書きも置かれている。
『ぽっぽ町田 蚤の市』は、無事終了いたしました! 土日ともにお天気に恵まれ、 多くのお客様にご来場いただき大盛況となりました! 会場は終日賑わい、たくさんの出会いと笑顔あふれる2日間となりました。 改めまして、ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました 次回の開催は 6月13日(土)、6月14日(日) 10〜17時です。 今回とはまた違った素敵なお品物との出会いを ぜひ楽しみにしていてください。 #蚤の市#フリーマーケット#ぽっぽ町田#アンティーク#昭和レトロ#食器#アクセサリー#骨董品#古布#古着#鑑賞石#天然石#パワーストーン#パワーストーンブレスレット#町田#週末イベント#掘り出し物#レアアイテム#antique#freemarket#japaneseantique
🌿 編集部からのコメント
異国の空気をまとうカラフルな置物たち

鮮やかな色使いの民芸品や味わい深いランプが並び、見ているだけで旅気分を味わえます。@_nominoichi_さんの投稿から伝わる大盛況の熱気そのままに、賑やかな会場の風景が目に浮かびますね。6月の次回開催ではどんな新しい出会いが待っているのか、今からカレンダーに印を付けておきたくなります✨

_nominoichi_ さんの投稿 屋外の広場で白いテントが並び、多くの人々が商品を選んだり通路を歩いたりしている様子。手前には階段があり、右側には「蚤の市」と書かれたのぼりが立っている。
2月14・15日開催の『ぽっぽ町田蚤の市』 無事終了いたしました😊 お天気にも恵まれ、 今回もたくさんのお客様にお越しいただき 大盛況となりました🙌 ご来場いただいた皆さま、 誠にありがとうございました🌸 2026年最初の開催となりましたが、 嬉しいスタートとなりました✨ 本年もよろしくお願いいたします! 次回は 📅4月11日(土)・12(日) 🕙10:00〜17:00 また新しい出会いをお届けできるよう 準備してまいります👀 どうぞお楽しみに! #蚤の市#フリーマーケット#ぽっぽ町田#アンティーク#昭和レトロ#食器#アクセサリー#骨董品#古布#古着#鑑賞石#天然石#パワーストーン#パワーストーンブレスレット#町田#週末イベント#掘り出し物#レアアイテム#antique#freemarket#japaneseantique
🌿 編集部からのコメント
青空の下に広がる掘り出し物の列

白いテントの周りに多くの人が集まり、商品を手に取る賑やかな様子が伝わります。建物の合間のオープンな空間で、じっくりとお気に入りを探す時間は格別ですね。@_nominoichi_さん、無事の開催お疲れ様でした。4月の次回開催でも、どんな古道具に出会えるのか今から楽しみになります🌿

_nominoichi_ さんの投稿 2026年上半期の開催予定日が記された告知画像。右上には木彫りの猫、ランプ、マトリョーシカなどの古道具が描かれ、中央には2月、4月、6月の土日の日付が並んでいる。
2026年上半期の、『蚤の市』開催予定日をお知らせ致します👏 お宝探しにぜひお越しくださいませ😊🎵 また、以降の日程は決まり次第、再度お知らせ致します。
🌿 編集部からのコメント
手帳に書き留めたい開催スケジュールの案内

猫の木彫りやマトリョーシカなど、愛らしい古道具が並ぶイラストに心が弾みます。@_nominoichi_さんから届いた上半期の予定は、どれも週末の開催。予定を合わせてお出かけしたくなりますね。新しい季節、どんな一点物との出会いがあるのか今からカレンダーをチェックして準備しておきたいです✨

anteaque.yokohama さんの投稿 ウサギのキャラクターが描かれた白い陶磁器の食器が、白い布を敷いた台の上にたくさん並んでいる。プレート、マグカップ、ティーポット、ボウルなどが重なり、奥には商品の箱も見えている。
今日明日は恒例のぽっぽ町田蚤の市です🍂 今回もご来場いただきありがとうございます🫶 お天気にも恵まれて、今日はいつもよりひとがいっぱいです☺️ ご都合合う方は是非立ち寄ってみてください!! それでは2日間、お待ちしております✨ #ぽっぽ町田 #ぽっぽ町田蚤の市 ・*・*・*・*・*・*・*・*・
🌿 編集部からのコメント
食卓を彩る物語の世界

柔らかな色使いで描かれたウサギの絵皿やティーポットが、白い布の上に美しく並んでいます。一つひとつ絵柄が異なる食器は、眺めているだけで温かな気持ちになりますね。@anteaque.yokohamaさんのブースに並ぶ品々のように、お気に入りとの出会いを探しにふらりと立ち寄りたくなります🍋

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poppomachida さんの投稿 木目調のテーブルの上に、青と白の柄が入った大きな器や茶器、色とりどりのグラスや花瓶が所狭しと並べられている。奥の棚には衣類や小物が置かれ、右奥には帽子を被った人物の姿が見える。
恒例のぽっぽ町田蚤の市開催中! 新しいお店も出店したます。本日は、お天気にもよりますが、17時まで。開催時間は、天候により変動しますのでお早めにお越しください。明日も開催する方向です。#ぽっぽ町田 #ぽっぽ町田蚤の市 #アンティーク #蚤の市
🌿 編集部からのコメント
テーブルに並ぶ和洋折衷の器たち

深い青が美しい大鉢や趣のある茶器、繊細なグラス類が並ぶ光景に目を奪われます。@poppomachidaさんの言葉通り、新しいお店との出会いもありそうでワクワクしますね。天候に合わせて早めに足を運んで、自分だけの掘り出し物をゆっくり探してみたい。そんな気持ちにさせてくれる景色です✨

collections.machida さんの投稿 屋外のテントの下、黒い布を敷いたテーブルに多種多様な雑貨や食器が並んでいる。手前には木製の棚に置かれた和食器、奥には洋風のランプや皿、カゴ、時計などがあり、買い物を楽しむ人物の姿も見える。
ぽっぽ町田蚤の市に出店中です。 本日はアクセサリーや洋雑貨以外にも、日本の漆器や焼き物も一緒に並べています。 本日はお天気も良いので、開場と同時に多くのお客様で賑わっています。
🌿 編集部からのコメント
多国籍な「好き」が混ざり合う店頭

西洋の雑貨やアクセサリーの横に日本の漆器が並ぶ、まさに蚤の市らしい風景に惹かれます。@collections.machidaさんのブースを覗くと、ジャンルを超えた自分だけの「宝物」に出会えそうですね。賑わう会場の中で、一つひとつの品が持つ背景を想像しながら歩く時間は、何よりの贅沢です🌿

ichiyot さんの投稿 屋外の売り場に、赤や青、黄色などの複雑な文様が施された絨毯やラグが何枚も重ねて置かれている。白いスチールラックには折り畳まれた絨毯が積み上がり、左側のテーブルにも広げられた絨毯が置かれている。
「ぽっぽ町田蚤の市」をぐるっと散策しましたが とても良い絨毯が驚くほど手頃が値段で売られていました。この蚤の市は素晴らしい!(友達はもう一度車で来て絨毯買うそう) 私は茶托を購入
🌿 編集部からのコメント
色彩豊かな織り模様に惹かれて

棚に積み上げられた色鮮やかな絨毯の山に、思わず目が留まります。@ichiyotさんの投稿にあるように、こうした大型の掘り出し物に出会えるのも蚤の市の醍醐味ですね。緻密な文様を一枚ずつめくって眺める時間は、まるで宝探し。手頃な価格で素敵な一品が見つかると、一日の充実感がぐっと増しそうです✨

ranjo_sanyutei さんの投稿 「まちの駅 ぽっぽ町田」の建物前の広場で、大きな白いテントの下に食器や古道具が並べられている。数人の人物が商品を眺めており、建物の上部には赤いハートマークの看板が掲げられている。
ぽっぽ町田で恒例の、『蚤の市』が開催されていました。盛況でした。#蚤の市 #ぽっぽ町田 #アンティーク #古布
🌿 編集部からのコメント
街の賑わいを象徴する白いテント

大きな「Machida Loves You」の看板の下、広場いっぱいに並んだ古道具に心躍ります。@ranjo_sanyuteiさんが切り取った光景からは、足を止めて品々を見つめる人々の熱気が伝わってきますね。賑やかな街の雰囲気を感じながら、お気に入りを探して歩く週末は、暮らしの素敵なスパイスになりそうです🌿

ぽっぽ町田蚤の市のよくある質問

ぽっぽ町田蚤の市に関する開催日やアクセス、会場情報をまとめました。 おでかけ前の確認用としてご覧ください。

ぽっぽ町田蚤の市はいつ開催されますか?
ぽっぽ町田蚤の市の次回開催は、2026年6月13日(土)・14日(日)です。 開催時間は10:00〜17:00で、小雨決行として案内されています。 2026年は、2月14日(土)・15日(日)、4月11日(土)・12日(日)、6月13日(土)・14日(日)の開催が案内されています。 日程や開催内容は変更される場合があるため、来場前に公式サイトや公式Instagram、LINEなどで最新情報をご確認ください。
ぽっぽ町田蚤の市の会場はどこですか?
会場は、東京都町田市原町田4-10-20にある、ぽっぽ町田屋外広場です。 開催回によっては、屋外広場やピロティ周辺で実施される案内があります。 駅から近く、町田の街歩きや買い物とあわせて立ち寄りやすい会場です。
ぽっぽ町田蚤の市で販売されている商品にはどのようなものがありますか?
骨董品、アンティーク、生活雑貨、古布、洋服、雑貨、食器、キッチンウエアなど、 暮らしに取り入れやすいものから一点ものの古い品まで、幅広いジャンルの出店があります。 開催回によって出店内容は変わるため、その日ならではの掘り出し物を探せるのも魅力です。
ぽっぽ町田蚤の市の入場料は必要ですか?
来場者の入場は無料です。 予約不要で立ち寄れるイベントとして案内されています。 ただし、買い物代や交通費、駐車場を利用する場合の駐車料金は別途必要です。
町田駅からのアクセス方法を教えてください。
ぽっぽ町田は、JR横浜線「町田駅」北口またはターミナル口から徒歩約3分、 小田急線「町田駅」から徒歩約3〜5分程度の場所にあります。 町田駅周辺からアクセスしやすく、買い物や街歩きとあわせて立ち寄りやすい会場です。
車で行くことはできますか?
ぽっぽ町田には、ぽっぽ町田パーキングがあります。 ただし、開催日は周辺道路や駐車場が混み合う場合があります。 公共交通機関の利用も含め、来場前にアクセス方法や駐車場情報を確認しておくと安心です。
雨天の場合は開催されますか?
ぽっぽ町田蚤の市は、小雨決行として案内されています。 ただし、会場の都合や天候状況により、開催内容が変更・中止となる場合があります。 当日の開催可否は、来場前に公式サイトや公式Instagram、LINEなどで最新情報をご確認ください。

投稿のご紹介について

アンティークリーブスでは、骨董市や蚤の市の魅力をもっと多くの方に知っていただくため、素敵な投稿を厳選してご紹介しています。写真の雰囲気に加えて、私たちがお届けしたいのは

● 主催者の想い
● 出店者への感謝や努力の姿
● 来場者が物やイベントに向き合う姿


それぞれの想いが交わることで、投稿者さまには新しい出会いを、主催者さまには励みを、そして閲覧者にはワクワクを。
小さな投稿から広がる “うれしい循環” を大切にしています。

リーブスくんがパソコンで投稿を見るイラスト

このページをご覧の方へ

気になる投稿を見つけたら、ぜひ応援をお願いします。方法はとても簡単です。

1.出典元のリンクをクリックして「いいね!」を押す
2.コメントで、ひとこと気持ちを伝える


来場していなくても、その一言が主催者や出店者、他の来場者の大きな励みになります。

コメント例
●素敵な投稿ですね!
●いいね!に来ました。
●応援します!

ちょっとした言葉でも、応援の気持ちはまっすぐ届きます。ぜひ気軽にコメントしてみてください🙌 きっと喜ばれます。

「アンティークリーブスで見つけました」とコメントしていただけると嬉しいです🙏

投稿するときに

あなたの体験投稿は、まだ迷っている人やアンティークに馴染みのない人の背中を押す力になります。
ほんの一言や一枚の写真から「行ってみたい!」という気持ちが生まれ、アンティークの世界が広がっていきます。

インスタグラムに投稿される際は、ぜひハッシュタグをつけてください。

「#イベント名」
「#イベント名の戦利品」
「#アンティークリーブス」

たとえば「#〇〇蚤の市で見つけた宝物」など。 小さな投稿が、次の出会いやイベントの盛り上がりにつながります✨

雨天時のお願い

ご紹介している投稿は過去の様子です。
当日の開催有無や出店情報は、必ず主催者の公式サイトやSNSでご確認ください。

天候や事情により急な変更や中止となる場合もあります。
どうか「残念」「がっかり」といった言葉ではなく、「次回を楽しみにしています」「また開催されたら伺います」といった温かな応援をいただけますと、主催や出店者にとって大きな励みになります。

また、雨や当日の変更に関する情報はとても貴重です。
主催者・出店者の方はもちろん、来場された方や情報をお持ちの方も、ぜひアンティークリーブスまでお知らせください。いただいた情報は、速やかにページへ反映し、他の来場予定の方々にも役立ててまいります。

リーブスくんが雨の日に傘をさしているイラスト 雨天や開催変更をアンティークリーブスに知らせる

主催者さま・出店者さまへ

イベント投稿をご紹介していると、来場者や出店者の方から主催者さまへの感謝や労いの声が数多く寄せられることに、いつも心を動かされます。

私たちはそうした声をできる限り主催者さまへ届けたいと活動しています。

全国のイベント主催の方からも、
「励みになります」
「投稿を楽しみに見ています」
「いつもありがとうございます」
といった嬉しい反響をいただいています。

アンティークリーブスは、アンティーク好きが集まるプラットフォームです。無料でイベントを知ってもらい、足を運んでいただける機会を広げていますので、安心してご活用ください。

開催の決定や当日の様子をInstagramに投稿される際は、次のいずれかの方法でお知らせください。、

●「#アンティークリーブス」をつける
●メンションやDMで知らせる
●専用フォームから依頼する



皆さまの活動がより多くの人に届くよう、これからも全力でお手伝いしてまいります。

開催情報を送る 公式Instagram リーブスくんが応援メッセージを送るイラスト

撮影について

イベント会場やお店での写真は、素敵な思い出になります。 撮影の際は、周囲の方が写り込んでいないか、お店の方にひと声かけていただけると安心です。

「撮影してもいいですか?」
「かわいいから撮っていいですか?」

そんなやりとりもまた、イベントならではの楽しいひととき。
思い出を写真に残したら、ぜひ「#アンティークリーブス」をつけて投稿してください。
皆さまの素敵な一枚を楽しみにしています✨

ご紹介について

アンティークリーブスでは、“うれしい循環” を広げるため、ハッシュタグなどで見つけた素敵な投稿を一部ご紹介させていただくことがあります。

掲載の際には、必ず出典・ユーザー名・リンクを明記し、投稿の一部を引用しつつ、投稿者さまの雰囲気を大切にしています。掲載を控えてほしい場合は、お手数ですがインスタグラムよりお知らせください。

「#アンティークリーブス」を付けていただくと、スタッフが見つけやすくなり、ご紹介の機会も広がります。

『みんなの想いや体験がつながり、骨董市・蚤の市がさらに盛り上がることを願っています!』

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