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正確な情報提供に努めておりますが、変更や中止、誤りがある場合がございます。お出かけ前に公式情報をご確認ください。


長野県松本市で開催されるまつもと古市の会場で、木々に囲まれた屋外マーケットにテントが並びアンティークや古道具を見て回る来場者で賑わう風景

【長野】まつもと古市|2026年5月9日(土)・10日(日)

追加・修正

松本城のほど近く、城下町の空気が残る広場で開かれる【まつもと古市】は、 古道具や骨董、海外アンティーク、古着など、 “時間をまとったもの”が静かに集まる月に一度の蚤の市です。 ひとつひとつの品に宿る佇まいを眺め、手に取り、店主と会話しながら、 暮らしに連れて帰りたくなる一点を探す時間そのものが、この市の醍醐味。 観光や街歩きとあわせて、松本らしい豊かさに出会えるマーケットです。

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会場・アクセス・入場料・地図など

追加・修正
会場
松本城大手門枡形跡広場
〒390-0874 長野県松本市大手3-3-1
アクセス
松本城から徒歩3分 松本駅から徒歩15分
バス → タウンスニカー 北コース 大名町下車前
入場
無料
雨天時
小雨決行
☔ 開催情報は公式インスタでチェック!☁
地図
公式HP
http://matsumotofuruichi.com/

まつもと古市の楽しみ方

FLEA MARKET GUIDE

まつもと古市で出会う、時間を重ねたモノとの古市時間

まつもと古市の魅力は、ただ古いものを買うことではなく、「時間を重ねたモノとの出会い」にあります。

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松本城のほど近く、城下町の空気が残る広場に集まる古道具や骨董、 海外アンティーク、古着の数々には、それぞれの背景と物語が宿っています。 手に取り、店主と会話を交わしながら選ぶ時間は、 宝探しのようでいて、どこか静かで豊か。 観光地のにぎわいの中で、ゆったりと“暮らしに連れて帰りたい一点”を探す体験こそが、 この市ならではの楽しみ方です。

  • 気になったら手に取ってみる 古いものは質感も魅力。触れることで、その品の良さがぐっと伝わります。
  • 店主との会話を楽しむ 来歴や使い方を聞くと、選ぶ時間がより深く、思い出に残るものになります。
  • 持ち帰りバッグを用意 ガラスや陶器など、思いがけない出会いに備えてサブバッグがあると安心です。
  • 歩きやすい服装で 屋外の広場なので、散策しやすい靴と季節に合った装いでゆったり楽しめます。
  • 使う場面を想像する 家のどこに置くか、誰と使うかを思い描くと選ぶ時間がさらに楽しくなります。
  • 気になる店は記録 ショップカードやSNSを保存しておくと、次のご縁につながります。

まつもと古市は、買い物だけで終わらない余韻を持ち帰れる場所。 出会ったモノ、交わした言葉、松本の街の空気が重なって、 一日そのものが記憶に残る体験になります。 城下町を歩きながら、時間を選ぶ楽しさを味わえる蚤の市です。

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過去開催の賑わいの様子と来場者の素敵な投稿をご紹介📸

気になる投稿がありましたら、ぜひ出典リンクから「いいね❤」やコメントで応援してみてください。

matsumotofuruichi さんの投稿 屋外の会場に並ぶ古い木箱や小引き出し、こけしなどの古道具と、それらを眺める多くの人々。
この4月でおかげさまで12年目に突入です。また新たなシーズンのスタート。初心を忘れず頑張っていきたいと思います。 今日は雨と強風の荒れ模様の天気ですが、明日からの週末はまた晴れが戻ってくれるようでよかったです。 この雨で桜も散り始めるかと思いますが、もう少しせっかくの春を楽しみたいですね。どうぞお花見散歩がてら古市にもお立ち寄りくだい。 今月もたくさんのご来場お待ちしております! 画像は先月の『まつもと古市 #120』の様子。今年はずっといい天気に恵まれています。 あ!そういえば古市インスタフォロワーがついに(12年目にしてやっと!)1万人に到達しました!ありがとうございます! これからもコツコツやっていくので応援よろしくお願いします。
🌿 編集部からのコメント
春の光と歴史を刻む道具たち

木製の小引き出しや古いパン箱、愛らしいこけしたち。会場には、時代を越えて大切にされてきた道具たちが所狭しと並び、活気ある風景を作っています。@matsumotofuruichiさんの投稿からは、12年目を迎える節目への誠実な想いが伝わりますね。お散歩がてら、ふらりと宝探しに出かけたくなります ✨

brocante_de_gigue さんの投稿
おはようございます まつもと古市 始まります
🌿 編集部からのコメント
朝の光に透けるアンティークグラス

繊細なカッティングのガラス器や白磁のプレートが、テーブルの上で穏やかな光を反射しています。棚に並ぶパステルカラーのポットや古いコーヒーミルも、どこか誇らしげ。@brocante_de_gigueさんの投稿からは、当日の心地よいお天気が伝わってきますね。丁寧に並べられた道具たちを、ゆっくりと眺めてみたくなります 🌿

t.m.a.i.r.o.o.30 さんの投稿 まつもと古市のテントブースでヴィンテージ古着を並べ、来場者を迎える出店者と色とりどりの衣類が並ぶ屋外マーケットの風景
ALPSCARAVAN @matsumoto_furugiichi @raflat_store @10pa_ryohei 酷暑の中、2日間ありがとうございました。 関係者の皆様には良くして頂き、イベントを1番楽しませていただいた自信があります。 お越しいただいた皆様、大変ありがとうございました。 私自身、今秋のオープン楽しみにしております🍂 お手伝い:タロ #まつもと古市 #アルプスキャラバン #らふにふらっと
🌿 編集部からのコメント
青空の下で出会うヴィンテージウェア

白いテントの下、ずらりと並んだ古着とともに立つ二人の人物。開放感のある屋外の空気が、並べられたTシャツやシャツの色彩をより鮮やかに引き立てているようです。@t.m.a.i.r.o.o.30さんの言葉通り、作り手側も全力で楽しんでいる様子が伝わり、秋のオープンも心待ちになりますね ✨

hacomori さんの投稿 長野県松本市で開かれるまつもと古市の木陰にテントが並び、アンティークや古道具を見て歩く来場者で賑わう屋外蚤の市の風景
酷暑にも関わらず、まつもと古市にお越しいただき、ありがとうございました。 この日、あちこちのお店の温度計が42℃を指し示していたと言う古市会場。 ここ最近の酷暑で、暑さには耐性も出来ていたはずですが、気温のピーク時にはちょっと魂が抜けました𓀿 出店者用に主催から振る舞われたかき氷🍧で、本当に救われた気がします。 かき氷って、こんなに美味しかったのですね。
🌿 編集部からのコメント
木漏れ日の下、連なる白いテント

頭上に揺れるガーランドと、日差しを遮る真っ白なテントの列。厳しい暑さの中、多くの人々が会場を訪れている様子が伝わってきます。@hacomori_さんが綴る「かき氷の美味しさ」には、過酷な気温の中でもイベントを支え、楽しもうとする皆さんの熱量が宿っているようで、どこか清々しさを覚えますね 🌿

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neuf_point さんの投稿
merci d’être venu @matsumotofuruichi @twilight_square_matsumoto 週末は行われましたまつもと古市クリスマスマーケットにお越しいただき誠にありがとうございました! 昨日は強い風も時折吹き付け寒い中でしたが、終始賑やかで楽しい1日となりました! いつもいらしていただけるお客様や久々に再会できた方、 みんなツリーが飾られたクリスマスムード満天の会場内でお買い物を楽しまれておりました🎄✨ 出店側のヌフポワンとしましてもまた今年もこのクリスマスイベントに地元松本で参加できた事、とても嬉しく感じました!(夜までの出店は寒いけど、それに変え難いステキなイベントなのです💓) 動画は昨日の古市で出したものの様子を編集したもの。 ノエルなのでせっかくなら宗教色強めで!ホーリーな感じでセレクトしましたよ♪ ディスプレイ含め皆様楽しんでいただけたようでしたら幸いです!
🌿 編集部からのコメント
聖なる夜に彩りを添えるカトラリー

鈍い光を放つ銀のフォークや、装飾の美しい大皿がテーブルを彩ります。@neuf_pointさんのセレクトした「ホーリーな」古道具たちは、冬のキリッとした空気によく馴染みますね。夜空に輝くクリスマスツリーのもと、寒ささえも特別なエッセンスに変えてしまうような、温かな賑わいが目に浮かびます 🎄

yumifuu さんの投稿 長野県松本市のまつもと古市で緑に囲まれた芝生広場にテントが並び、古道具やアンティークをゆっくり選ぶ来場者が集う蚤の市の風景
女3人長野旅 この旅最大の目的 まつもと古市in女神湖 まつもと古市は いつか松本城にまた行った時に 絶対参戦したいと思っていた 蚤の市で それがなんと旅行の日と かぶっている! やっと参戦できる! ということで、行ってきました! 娘たちは 女神湖でスワンボートに乗ったり、鴨に🦆餌やりしたり、 散策したりなんだかんだで楽しんでくれました。 出店はとても素敵なお店ばかりで ぐるぐる何周もして 素敵な物をゲットしてきました。 小さな引き出しなどは古市の戦利品。 姫フォークと箒🧹は 古道具屋さんのニンジンさんで。 小さなガラスのショットグラスは 一軒目の古道具屋さんで出会いました。 古市の後は 霧ヶ峰高原へ 途中景色のいいビューポイントで 写真撮影して リフトに乗ろうと思ったら 雷が鳴り始めたので、乗れず… 残念ではありましたが、 景色は堪能できたので、良しとしました。 1人で運転疲れましたが とても楽しい旅でした。 大自然を満喫して ストレス発散できて また頑張れそうです。 #まつもと古市 #まつもと古市で購入 #女神湖 #蚤の市 #古道具 #古道具が好き #古道具がある暮らし #女子旅 #親子旅 #長野県 #ストレス発散できた
🌿 編集部からのコメント
緑の森に広がる真っ白なテント村

生い茂る木々の下、芝生の広場を囲むように並ぶ白いテントが、まるで小さな村のようです。@yumifuu_さんが念願叶って訪れた会場には、生活に馴染む古道具たちが心地よく収まっていますね。散策を楽しみながら、お気に入りの一品をじっくり探す豊かな時間が、画像からも穏やかに伝わってきます 🌿

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投稿のご紹介について

アンティークリーブスでは、骨董市や蚤の市の魅力をもっと多くの方に知っていただくため、素敵な投稿を厳選してご紹介しています。写真の雰囲気に加えて、私たちがお届けしたいのは

● 主催者の想い
● 出店者への感謝や努力の姿
● 来場者が物やイベントに向き合う姿


それぞれの想いが交わることで、投稿者さまには新しい出会いを、主催者さまには励みを、そして閲覧者にはワクワクを。
小さな投稿から広がる “うれしい循環” を大切にしています。

リーブスくんがパソコンで投稿を見るイラスト

このページをご覧の方へ

気になる投稿を見つけたら、ぜひ応援をお願いします。方法はとても簡単です。

1.出典元のリンクをクリックして「いいね!」を押す
2.コメントで、ひとこと気持ちを伝える


来場していなくても、その一言が主催者や出店者、他の来場者の大きな励みになります。

コメント例
●素敵な投稿ですね!
●いいね!に来ました。
●応援します!

ちょっとした言葉でも、応援の気持ちはまっすぐ届きます。ぜひ気軽にコメントしてみてください🙌 きっと喜ばれます。

「アンティークリーブスで見つけました」とコメントしていただけると嬉しいです🙏

投稿するときに

あなたの体験投稿は、まだ迷っている人やアンティークに馴染みのない人の背中を押す力になります。
ほんの一言や一枚の写真から「行ってみたい!」という気持ちが生まれ、アンティークの世界が広がっていきます。

インスタグラムに投稿される際は、ぜひハッシュタグをつけてください。

「#イベント名」
「#イベント名の戦利品」
「#アンティークリーブス」

たとえば「#〇〇蚤の市で見つけた宝物」など。 小さな投稿が、次の出会いやイベントの盛り上がりにつながります✨

雨天時のお願い

ご紹介している投稿は過去の様子です。
当日の開催有無や出店情報は、必ず主催者の公式サイトやSNSでご確認ください。

天候や事情により急な変更や中止となる場合もあります。
どうか「残念」「がっかり」といった言葉ではなく、「次回を楽しみにしています」「また開催されたら伺います」といった温かな応援をいただけますと、主催や出店者にとって大きな励みになります。

また、雨や当日の変更に関する情報はとても貴重です。
主催者・出店者の方はもちろん、来場された方や情報をお持ちの方も、ぜひアンティークリーブスまでお知らせください。いただいた情報は、速やかにページへ反映し、他の来場予定の方々にも役立ててまいります。

リーブスくんが雨の日に傘をさしているイラスト 雨天や開催変更をアンティークリーブスに知らせる

主催者さま・出店者さまへ

イベント投稿をご紹介していると、来場者や出店者の方から主催者さまへの感謝や労いの声が数多く寄せられることに、いつも心を動かされます。

私たちはそうした声をできる限り主催者さまへ届けたいと活動しています。

全国のイベント主催の方からも、
「励みになります」
「投稿を楽しみに見ています」
「いつもありがとうございます」
といった嬉しい反響をいただいています。

アンティークリーブスは、アンティーク好きが集まるプラットフォームです。無料でイベントを知ってもらい、足を運んでいただける機会を広げていますので、安心してご活用ください。

開催の決定や当日の様子をInstagramに投稿される際は、次のいずれかの方法でお知らせください。、

●「#アンティークリーブス」をつける
●メンションやDMで知らせる
●専用フォームから依頼する



皆さまの活動がより多くの人に届くよう、これからも全力でお手伝いしてまいります。

開催情報を送る 公式Instagram リーブスくんが応援メッセージを送るイラスト

撮影について

イベント会場やお店での写真は、素敵な思い出になります。 撮影の際は、周囲の方が写り込んでいないか、お店の方にひと声かけていただけると安心です。

「撮影してもいいですか?」
「かわいいから撮っていいですか?」

そんなやりとりもまた、イベントならではの楽しいひととき。
思い出を写真に残したら、ぜひ「#アンティークリーブス」をつけて投稿してください。
皆さまの素敵な一枚を楽しみにしています✨

ご紹介について

アンティークリーブスでは、“うれしい循環” を広げるため、ハッシュタグなどで見つけた素敵な投稿を一部ご紹介させていただくことがあります。

掲載の際には、必ず出典・ユーザー名・リンクを明記し、投稿の一部を引用しつつ、投稿者さまの雰囲気を大切にしています。掲載を控えてほしい場合は、お手数ですがインスタグラムよりお知らせください。

「#アンティークリーブス」を付けていただくと、スタッフが見つけやすくなり、ご紹介の機会も広がります。

『みんなの想いや体験がつながり、骨董市・蚤の市がさらに盛り上がることを願っています!』

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