幸せを運ぶスズランの器はいかがでしょうか。
スズランの色鮮やかなマジョリカ焼クリーマーをご紹介します。
「マジョリカ焼」とは19世紀のイギリスで流行した装飾陶器のスタイル。植物を写実的に浮かび上がらせる造形と色鮮やかな色彩が特徴です。
コバルトブルー×ピンク×スズランが可愛いクリーマー。ハンドルにもスズランが描かれる遊び心も惹かれます。
裏印はありませんが、ニューヨークの陶磁器ブランドである「Andrea by Sadek(アンドレア・バイ・サデック)」の「Jay Willfred」というラインの中に、この「Lily of the Valley」というシリーズがあります。
日本ではほとんど見かけることがない珍しいものになります。
全体的に良好なコンディション。
片手でハンドルが握れるくらいの大きさで、ミルク・ソース・ドレッシングのピッチャーや、フラワーベースなど実用的に使用できます。飾っておくだけでも華やかです。
サイズ
注ぎ口直径7cm 幅(ハンドル含む)15cm 高さ12cm
8分目で約300ml
※マジョリカ焼は衝撃に強くないため、食洗機は避け、優しく手洗いしてください
minne で購入
表情が豊かでとても可愛い。いつも素敵な作品をありがとうございます。