platumekita さんの投稿 2026.03.20[金] ― 2026.03.22[日] 【初開催】うめきた蚤の市|モノの次の物語をつなぐ3日間 🗝️🛒 《Overview 概要》 芝生が広がるグラングリーン大阪・うめきた公園。 その目の前にあるPLAT UMEKITAとスモーブローキッチンを舞台に、 この春、「うめきた蚤の市」がはじまります🚪 うめきた蚤の市は、モノの次の物語をつなぐ場所。 長い時間を経てきた古いものや、誰かが大切に使ってきたものを次の使い手へと手渡しながら、 新たな物語を重ねていくことを目指します。 ふと足を止めたくなるヴィンテージ、 手に取った瞬間に心が動くアンティーク、 長い時間を旅してきたジュエリーや古道具など。 電車でそのまま持ち帰れるサイズ感の品々を中心に、 東欧や北欧をはじめ世界各地から集められたアイテムが並びます。 春の週末の午後、うめきた蚤の市で宝探しを楽しんでみませんか💐 出店者一覧 ・Atelier momo ・idola ・OSMWORKS (&C) ・オソブランコ ・kirsikkapuu generalstore ・SHABBY'S MARKETPLACE ・CHARKHA ・Hello Darling & Hore x Volee ・暮らしi.ro.do.ru.北欧ヴィンテージ ・Run Rabbit Run Vintage ・山と、かげ ・tsugibito ( baco.works ) and more... 《PROFILE プロフィール》 ・PLAT UMEKITA企画編集室 うめきた公園の中心にある体験型共創拠点PLAT UMEKITAでは、エシカルとエンターテイメントをかけ合わせた「エシカルテインメント」をテーマに、さまざまなイベント、展示、ワークショップなどを開催しています。そのコンセプト設計からイベント企画、運営までを行なうのが「PLAT UMEKITA企画編集室」です。 運営母体であるTOPPANのほか、エシカルやサステナブル分野に知見を持つハーチ、アートやカルチャー文脈に強いCINRA、新規事業を生み出す人材を育成する事業構想大学院大学の4者でチームを結成し、「公園の過ごし方」や「日々の暮らし」を遊びながらアップデートするような体験プログラムを仕掛けています。 ・Smørrebrød KITCHEN Smørrebrød KITCHENは、北欧・デンマークの伝統的な家庭料理である、オープンサンド Smørrebrød(スモーブロー) を中心に、Farm to Table をコンセプトとしたカフェです。信頼のおける生産者の方々から届く食材を使い、化学的な添加物に頼らず、身体にやさしく、安心して召し上がっていただける料理を大切にしています。 《Information 基本情報》 イベント名:【初開催】うめきた蚤の市|モノの次の物語をつなぐ3日間 日時:3月20日 [金] ― 3月22日 [日] 11:00 ― 18:00 予約方法:金継ぎワークショップ(tsugibito(baco.works))のみ要予約(当日参加も可)。 PLAT UMEKITA 公式HPページ右下の「予約サイト」またはストーリーズハイライトのリンクからお申込みをお願いいたします。(Peatixにリンクします)🔗 お支払い:※店舗によりお支払い方法が異なります。現金のご用意をおすすめいたします💴 ⚠️その他注意事項 ※本イベントでは大型家具の販売はございません。 ※ヴィンテージ・アンティーク商品は、経年によるキズや風合いがございます。 ※商品の特性上、返品・交換はお受けしておりません。あらかじめご了承ください。 ※マイバッグのご持参にご協力いただけますと幸いです。 企画:ハーチ株式会社 #グラングリーン大阪 #うめきた公園 #platumekita #蚤の市 #スモーブローキッチン 全部見る ANTIQUE LEAVES でアイテムを探す CABRIOLE LEG(カブリオールレッグ) 素材(レース・その他) アームチェア ポスター 家具 ポット・クリーマー・ピッチャー テーブルクロス・ドイリー ガラス瓶・ボトル
投稿のご紹介について アンティークリーブスでは、骨董市や蚤の市の魅力をもっと多くの方に知っていただくため、素敵な投稿を厳選してご紹介しています。写真の雰囲気に加えて、私たちがお届けしたいのは ● 主催者の想い● 出店者への感謝や努力の姿● 来場者が物やイベントに向き合う姿 それぞれの想いが交わることで、投稿者さまには新しい出会いを、主催者さまには励みを、そして閲覧者にはワクワクを。 小さな投稿から広がる “うれしい循環” を大切にしています。
このページをご覧の方へ 気になる投稿を見つけたら、ぜひ応援をお願いします。方法はとても簡単です。 1.出典元のリンクをクリックして「いいね!」を押す 2.コメントで、ひとこと気持ちを伝える来場していなくても、その一言が主催者や出店者、他の来場者の大きな励みになります。 コメント例●素敵な投稿ですね!●いいね!に来ました。●応援します! ちょっとした言葉でも、応援の気持ちはまっすぐ届きます。ぜひ気軽にコメントしてみてください🙌 きっと喜ばれます。「アンティークリーブスで見つけました」とコメントしていただけると嬉しいです🙏
投稿するときに あなたの体験投稿は、まだ迷っている人やアンティークに馴染みのない人の背中を押す力になります。 ほんの一言や一枚の写真から「行ってみたい!」という気持ちが生まれ、アンティークの世界が広がっていきます。 インスタグラムに投稿される際は、ぜひハッシュタグをつけてください。 「#イベント名」「#イベント名の戦利品」「#アンティークリーブス」 たとえば「#〇〇蚤の市で見つけた宝物」など。 小さな投稿が、次の出会いやイベントの盛り上がりにつながります✨
雨天時のお願い ご紹介している投稿は過去の様子です。当日の開催有無や出店情報は、必ず主催者の公式サイトやSNSでご確認ください。天候や事情により急な変更や中止となる場合もあります。どうか「残念」「がっかり」といった言葉ではなく、「次回を楽しみにしています」「また開催されたら伺います」といった温かな応援をいただけますと、主催や出店者にとって大きな励みになります。また、雨や当日の変更に関する情報はとても貴重です。 主催者・出店者の方はもちろん、来場された方や情報をお持ちの方も、ぜひアンティークリーブスまでお知らせください。いただいた情報は、速やかにページへ反映し、他の来場予定の方々にも役立ててまいります。 雨天や開催変更をアンティークリーブスに知らせる
主催者さま・出店者さまへ イベント投稿をご紹介していると、来場者や出店者の方から主催者さまへの感謝や労いの声が数多く寄せられることに、いつも心を動かされます。私たちはそうした声をできる限り主催者さまへ届けたいと活動しています。 全国のイベント主催の方からも、 「励みになります」 「投稿を楽しみに見ています」 「いつもありがとうございます」 といった嬉しい反響をいただいています。 アンティークリーブスは、アンティーク好きが集まるプラットフォームです。無料でイベントを知ってもらい、足を運んでいただける機会を広げていますので、安心してご活用ください。 開催の決定や当日の様子をInstagramに投稿される際は、次のいずれかの方法でお知らせください。、 ●「#アンティークリーブス」をつける●メンションやDMで知らせる●専用フォームから依頼する 皆さまの活動がより多くの人に届くよう、これからも全力でお手伝いしてまいります。 開催情報を送る 公式Instagram
撮影について イベント会場やお店での写真は、素敵な思い出になります。 撮影の際は、周囲の方が写り込んでいないか、お店の方にひと声かけていただけると安心です。 「撮影してもいいですか?」「かわいいから撮っていいですか?」 そんなやりとりもまた、イベントならではの楽しいひととき。 思い出を写真に残したら、ぜひ「#アンティークリーブス」をつけて投稿してください。 皆さまの素敵な一枚を楽しみにしています✨
ご紹介について アンティークリーブスでは、“うれしい循環” を広げるため、ハッシュタグなどで見つけた素敵な投稿を一部ご紹介させていただくことがあります。 掲載の際には、必ず出典・ユーザー名・リンクを明記し、投稿の一部を引用しつつ、投稿者さまの雰囲気を大切にしています。掲載を控えてほしい場合は、お手数ですがインスタグラムよりお知らせください。 「#アンティークリーブス」を付けていただくと、スタッフが見つけやすくなり、ご紹介の機会も広がります。
PR インタビュー記事公開。私たちの歩みをご紹介。 minneが運営する公式メディア「minneとものづくりと」にて、わたしたちのインタビュー記事が掲載されました。 普段はなかなかお伝えできない舞台裏までご紹介しています。