1930〜40年頃に製作された、日本製の片袖レトロデスク。素材には天然木が使われており、木の温もりと手仕事の素朴な味わいが感じられる一台です。落ち着いた色味と直線的なシルエットが魅力で、和洋どちらの空間にも馴染むシンプルなデザインです。
引き出しは左上にワイドサイズ1杯、右側には深さの異なる4杯を備え、書類や道具類の整理に便利。天板は幅105.5cmとゆったりとしたサイズで、作業台・勉強机・書斎用としても十分なスペースがあります。
天板にキズがあるため状態評価は★4ですが、大きなダメージはなく、アンティーク・ヴィンテージ品としては良好なコンディションです。商品の雰囲気や動作の様子は動画でもご確認いただけます。
■サイズ(cm)
・外寸
幅 105.5 奥行 74 高さ 76.5
・内寸
引出し(左上):幅 64.5 奥行 41 深さ 8
引出し(右):幅 29 奥行 41 深さ 7.5 / 7.5 / 7.5 / 11
■推定年代
昭和初期頃(1930-40年頃)
■状態
★★★★☆
天板にキズがあります(最後の画像2枚参照)。
その他特記する大きなダメージはなく、アンティーク・ヴィンテージ品として良い状態と言えます。(アンティーク・ヴィンテージの手作り品には、経年による細かな擦れや汚れ、わずかな歪みや個体差がございます。あらかじめご了承ください。)
■主な材質
天然木
■3辺合計(cm)
256
minne で購入
昨日お受け取りいたしました。 お写真よりも現物のほうが素敵で、サイドの模様などもとても繊細で美しく惚れ惚れしています。 素敵なお品物をありがとうございました。