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編集部がおすすめする、注目アンティーク

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表参道のRENOVERU TOKYO前で開かれる骨董通りの蚤の市。椅子や家具、古道具が並ぶ会場風景

【東京】骨董通りの蚤の市|開催日・アクセス・見どころ

主催より

ー継承を前提としたものとの出会いの場ー

モノを永く大切に使い、新たな価値を生み出すというサステナビリティの考えに共鳴してくださる方々をお招きし、ヴィンテージ雑貨や家具を販売する「骨董通りの蚤の市」を開催します。コーヒーや軽食などを楽しめるカフェスペースもご用意していますので、建築巡りの合間にぜひゆっくりお過ごしください。

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会場・アクセス・地図

入場
無料
会場
たつむら青山ビル
〒107-0062 東京都港区南青山5丁目4-35
アクセス
東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」B1出口徒歩5分
地図
公式サイト
https://2026.kenchikusai.tokyo/program/47-04/
公式SNS
instagram

骨董通りの蚤の市の楽しみ方

FLEA MARKET GUIDE

表参道で出会う古いものを、次の暮らしへ受け継ぐ

「骨董通りの蚤の市」は、モノを永く大切に使い、新たな価値を見出すという考えから生まれた蚤の市です。 ヴィンテージ雑貨や家具、ラグ、古布、陶器などを通して、“使い継ぐことの豊かさ”に触れられます。

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会場は、表参道のRENOVERU TOKYO。東京建築祭2026の参加プログラムとして、築年数を重ねた建物を活かすリノベーションの思想と、古いものを次の暮らしへつなぐ蚤の市が重なります。

建築巡りの合間に立ち寄ったり、コーヒーや軽食を楽しみながら、気になる品をゆっくり眺めたり。 「買う」だけではなく、ものの背景や質感、自分の暮らしに迎えたときの景色まで想像できる時間です。

  • 家具は置き場所を思い浮かべる 気になる家具や大きめの雑貨は、部屋のどこに置くかを先に想像すると選びやすくなります。サイズ感や搬入方法も、気軽に出店者へ確認してみましょう。
  • ラグや布ものは質感を見る アンティークラグやヴィンテージキルト、古いブランケットなどは、色柄だけでなく厚みや手触りも大切です。暮らしの中でどう使うかを考えながら選ぶと失敗しにくくなります。
  • 陶器は光の下で表情を確認 ヴィンテージ陶器や古道具は、釉薬の表情、擦れ、欠け、色の深みまで一点ずつ異なります。気になる部分はその場で確認し、納得して迎えるのがおすすめです。
  • ショップの背景も楽しむ 出店者ごとに扱う国や時代、ものへの視点が違います。気になる品があれば、どこで見つかったものか、どんな使い方ができるかを聞いてみると、選ぶ時間がより楽しくなります。
  • 建築祭とあわせて巡る 東京建築祭2026のプログラムとして開催されるため、建築公開や展示、ワークショップとあわせて楽しめるのも魅力です。時間に余裕を持って訪れると、会場全体の雰囲気まで味わえます。
  • 割れ物用のバッグを用意 器や小物を持ち帰る予定がある場合は、丈夫なサブバッグがあると安心です。薄手の布やタオルを1枚入れておくと、緩衝材としても役立ちます。
  • 気になるお店は記録する 迷った品やまた見たいお店は、ショップカードやSNSを残しておくと便利です。会場を一周したあとに戻りたいときの目印にもなります。

古いものを選ぶことは、ただ懐かしいものを集めることではなく、誰かが使ってきた時間を、次の暮らしへ受け渡すことでもあります。 表参道の街を歩きながら、家具や布、器、古道具に触れ、自分の暮らしに残したい感覚を探してみてください。 その余韻に近い一品を、ANTIQUE LEAVES内でもゆっくり見つけていただけます。

骨董通りの蚤の市のよくある質問

骨董通りの蚤の市に関するよくある質問をまとめました。 おでかけ前の確認用としてご覧ください。

骨董通りの蚤の市はいつ開催されますか?
骨董通りの蚤の市は、2026年5月22日(金)・23日(土)・24日(日)に開催されます。 開催時間は、5月22日(金)が17:00-20:00、5月23日(土)・24日(日)が10:00-17:00です。
骨董通りの蚤の市の会場はどこですか?
会場はRENOVERU TOKYOのオフィスエントランスです。 住所は東京都港区南青山5丁目4-35 たつむら青山ビルです。
骨董通りの蚤の市で販売されている商品にはどのようなものがありますか?
ヴィンテージ雑貨や家具、アンティークラグ、ヴィンテージキルト、古いブランケット、古道具、 ヴィンテージ生地を使った服や小物、ドイツ製ヴィンテージ陶器などが紹介されています。 出店内容は当日の状況により変わる場合があります。

編集部が見つけた、いま気になるアンティーク。

日々の暮らしに、時を重ねた美しさを。

過去開催の賑わいの様子と来場者の素敵な投稿をご紹介

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【東京】骨董通りの蚤の市の口コミ

sugata_renoveru さんの投稿
蚤の市の紹介第二弾!

EVENT
東京建築祭2026
at 表参道
@renoveru

普段は非公開の建築を特別公開し、東京の多彩な建築物を楽しむ祭典「東京建築祭」にリノベるが初参加!

骨董通りの蚤の市
継承を前提としたものとの出会いの場

モノを永く大切に使い、新たな価値を生み出すというサステナビリティの考えに共鳴してくださる方々をお招きし、ヴィンテージ雑貨や家具を販売する「骨董通りの蚤の市」が開催されます。

蚤の市ではコーヒーや軽食などを楽しめるカフェスペースも用意。
建築巡りの合間にゆったりと過ごせます。

掲載写真はイメージです。
当日の出品状況により、お取り扱いがない場合もございますので、ご了承ください。

Fat Lava and German Art Pottery
@kiisworks

大阪を拠点に、Fat Lava おもに1960-70年代ドイツで生産された溶岩のような釉薬表現をもつ陶器の総称 を中心に扱うドイツ製ヴィンテージ陶器専門店。

日本第一号として、Fat Lava関連書籍の日本語版出版や、現地コレクターとのネットワークを基盤に、仕入・販売・研究・情報発信まで一貫して行っています。

-SOKO-
@soko_shop__

世田谷を拠点に活動。
様々な国で集めたオールドファブリックをベースに、国や年代、織り目など、それぞれの生地が持つ個性を活かしながら手づくりで服や小物を仕立てています。

ヴィンテージ生地に新たに息が吹き込まれた貴重な作品を楽しめます。

日時:5月22日(金) 17:00-20:00、5月23日(土)・24日(日) 10:00-17:00
場所:リノベる表参道本社エントランス
入場料:無料

編集部からのコメント🌿
天井の柔らかな照明に照らされ、温かみのあるヴィンテージテキスタイルや古道具を愛おしそうに眺める人々の姿が目に浮かびます。オープンな空間に広がる穏やかな活気に、同じ古いもの好きとして心が躍りますね。@sugata_renoveru さんの初参加となる今回のイベント、モノが繋ぐ新たな価値に出会える特別なひとときに今から胸が高鳴ります。🌿✨
【東京】骨董通りの蚤の市の口コミ

sugata_renoveru さんの投稿
\蚤の市の紹介第一弾!/
EVENT
『東京建築祭2026』
at 表参道
@renoveru

普段は非公開の建築を特別公開し、東京の多彩な建築物を楽しむ祭典「東京建築祭」にリノベるが初参加!

【骨董通りの蚤の市】
 モノを永く大切に使い、新たな価値を生み出すというサステナビリティの考えに共鳴してくださる方々をお招きし、ヴィンテージ雑貨や家具を販売する「骨董通りの蚤の市」を開催します。コーヒーや軽食を楽しめるカフェスペースも。建築巡りの合間にゆったりと過ごせます。
※掲載写真はイメージです。当日の出品状況により、お取り扱いがない場合もございますので、ご了承ください。

・SANDS furniture
@salvage.co
「今あるモノも大切に」をモットーに、埋もれていた家具や雑貨に再び陽を当てるSANDS furniture。一点ものからアノニマス家具まで、暮らしが少し楽しくなるようなアイテムをセレクトしています。蚤の市では、デザイナーズ家具から民藝まで、幅広いアイテムが並びます。

・kaya select
@kaya_select
世田谷を拠点に、アンティークラグやヴィンテージキルトを取り扱うkaya select。蚤の市では、中東のトライバルラグや、ヨーロッパで織られていたミッドセンチュリーシャギーラグ、アメリカの家庭で作られていたヴィンテージ・アンティークのキルト、古いブランケットなどの世界各地の古いものが並びます。

・ärt studio önra
@studioonra
足立区に拠点を持つönra。ヨーロッパと日本の古物を中心に、生活の道具からアートピースまで幅広く展開しています。古いものから比較的新しいものまで、ユーモアやペーソスを感じる古道具が並びます。

日時: 5月22日(金) 17:00〜20:00、5月23日(土)・24日(日) 10:00〜17:00
場所:リノベる表参道本社エントランス
入場料: 無料





#東京建築祭 #建築巡り #建築好き #東京イベント

#骨董通りの蚤の市 #サステナブルな暮らし #アップサイクル #インテリア好き #空間デザイン #マンションリノベーション #リノベる #sugata_renoveru

編集部からのコメント🌿
建築巡りの合間に、コーヒーや軽食を片手にゆったりと過ごせるカフェスペースがあるのも嬉しいですね。モノを永く大切にするというサステナブルな想いに共鳴して企画された、特別な蚤の市。@sugata_renoveru さんが初参加されるイベントとのことで、心地よい古いものたちに囲まれて過ごすひとときに、今から期待で胸が高鳴ります。☕️🌿

このページについて

アンティークリーブスでは、骨董市や蚤の市の雰囲気、そこで生まれる出会いを伝えるため、 Instagramなどで見つけた素敵な投稿を一部ご紹介しています。

写真に写る品物だけでなく、主催者、出店者、来場者それぞれの楽しみ方や想いが伝わることを大切にしています。

リーブスくんがパソコンで投稿を見るイラスト

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素敵な投稿ですね!
行ってみたくなりました!
アンティークリーブスから来ました✨

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#アンティークリーブス
#イベント名
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雨天や開催変更を知らせる リーブスくんが雨の日に傘をさしているイラスト

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