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正確な情報提供に努めておりますが、変更や中止、誤りがある場合がございます。お出かけ前に公式情報をご確認ください。


大阪府茨木市で開催される茨木蚤の市の会場で、北欧ヴィンテージのカップ&ソーサーやプレート、雑貨が棚いっぱいに並ぶブースを来場者が見て回るマーケットの風景

茨木蚤の市 2026春|4月18日(土)に大阪・いばなかで開催

追加・修正

大阪府茨木市の元茨木川緑地で開催される茨木蚤の市は、 アンティーク雑貨や古道具、ハンドメイド作品、古着、焼き菓子など、 多彩な出店が集まる人気のマーケットイベントです。 芝生広場の開放的な空気の中、作り手や店主との会話を楽しみながら、 暮らしに寄り添う一点ものや思いがけない掘り出し物と出会えるのが魅力。 地元の人々や遠方からの来場者が集い、ゆったりとした時間の中で宝探しを楽しめる蚤の市です。

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会場・アクセス・入場料・地図など

追加・修正
会場
元茨木川緑地
〒567-0882 大阪府茨木市元町4-4
アクセス
阪急京都線「茨木市駅」
JR京都線「茨木駅」
入場
無料
雨天時
雨天中止
地図
公式HP
https://ficbase.jp/

茨木蚤の市の楽しみ方

FLEA MARKET GUIDE

茨木蚤の市で出会う、宝探しのような買い物時間

茨木蚤の市の魅力は、ただ品物を買うだけではなく「宝探しのような買い物体験」にあります。

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アンティーク雑貨や古道具、ハンドメイド作品、古着、焼き菓子など、 出店ごとにまったく違う世界が広がり、歩くたびに新しい発見があります。 芝生広場の開放的な雰囲気の中でブースを巡りながら、 「これだ」と思える一点に出会う時間そのものが、この蚤の市の醍醐味。 暮らしに連れて帰りたくなるモノを探す楽しさを、ゆっくり味わえるイベントです。

  • 気になったら手に取ってみる アンティークや古道具は一点もの。直感で「好き」と思った瞬間を大切に。
  • 出店者と会話してみる 素材や背景を聞くと、そのモノの魅力がより深く感じられます。
  • ゆっくり一周する 最初に気になった品が、もう一度見たときに「やっぱり欲しい」と思えることも。
  • 持ち帰りバッグを用意 食器や雑貨、焼き菓子などを安心して持ち帰れるエコバッグがあると便利です。
  • 屋外イベントの準備を 帽子や飲み物を用意しておくと、広い会場を快適に歩き回れます。
  • お気に入りのお店を覚えておく ショップカードやSNSをチェックすると、次回の出店でも楽しみが広がります。

茨木蚤の市は、ただモノを買う場所ではなく、 “お気に入りを見つける時間”そのものを楽しむマーケットです。 芝生の広場を歩きながら、思いがけない掘り出し物に出会う一日。 買い物の楽しさと、心に残る発見を持ち帰れるイベントです。

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ibaraki_nominoichi さんの投稿 ピンク色の背景に、様々な形のテントやキッチンカー、歩く人々などのイラストが散りばめられた茨木蚤の市のポスター。上部にはイベント名、下部には日時や場所が記載されている。
【茨木蚤の市2026〜春〜4/18(土) 開催】 ??ここから何かが始まる?? 「いばなか」に、世代を超えて楽しめる多彩なお店が集結。 出店者・来場者・クリエイターなど関わる人々がつながり、あなたの日常に??何か?≠?生み出すきっかけを作ります。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈⿻*.· 〈開催概要〉 茨木蚤の市2026〜春〜 開催日:2026年4月18日(土) 時間:10:00-16:00 場所:【いばなかエリア】元茨木川緑地・おにクル・中央公園南グラウンド・旧IBALAB@広場(芝生広場・下の広場) *JR茨木駅・阪急茨木市駅より徒歩11分 ー入場無料ー 主催:FICベース株式会社 @ficbase.cp 共催:茨木市
🌿 編集部からのコメント
春の「いばなか」を彩る柔らかなイラストレーション

ピンク色を基調としたメインビジュアルに、キッチンカーや多彩なテント、行き交う人々が繊細に描かれています。@ibaraki_nominoichiさんからは、この場所が新たなつながりのきっかけになるようにとの願いが。柔らかなタッチのイラストを眺めているだけで、当日の穏やかな空気が想像できそうです🌿

FICベース公式情報 大阪府茨木市で開催される「茨木蚤の市2026〜春〜」の会場案内マップ。旧IBALAB@広場、元茨木川緑地エリア、おにクル大屋根広場、中央公園南グラウンドの4会場が赤い点線と番号で示されている。
■イベント概要 ・イベント名 :「茨⽊蚤の市2026〜春〜」 ・イベント内容 :骨董品・アンティーク、ハンドメイド製品、ワークショップ、食品物販(ドリンク以外の現場調理を伴わないものに限る)、キッチンカー ・開催⽇時:2026年4⽉18⽇(土)10:00〜16:00 ・主催 :FICベース株式会社 ・開催場所:1.(旧)IBALAB@広場(芝⽣広場・下の広場)       2.元茨木川緑地エリア       3.おにクル(大屋根広場・屋外)       4.中央公園(南)グラウンド

過去開催の賑わいの様子と来場者の素敵な投稿をご紹介📸

気になる投稿がありましたら、ぜひ出典リンクから「いいね❤」やコメントで応援してみてください。

riwaie さんの投稿 大阪府茨木市で開催される茨木蚤の市のパンフレットと、会場で見つけた籐のかごやクリスマス・お正月向けの小さなオーナメント雑貨を並べた購入品の記録
お手頃価格で可愛いのを見つけた🧺🎄🎍 毎年この時期にやってるからつい、クリスマスやお正月に向けてのオーナメントに目がいってしまう👀ヴィンテージ品も素敵なのがたくさんあった。近所でこういうアイテムたちに出会えるのがほんと嬉しい。次は4/18開催(メモメモ✏️) カゴには何を入れようかな〜。 #茨木 #茨木蚤の市
🌿 編集部からのコメント
暮らしに馴染む冬の準備と出会いのカゴ

編み目の美しいカゴの傍らに、小さな鏡餅や木の実のオーナメントが並ぶ様子がとてもあたたか。@riwaie_さんはクリスマスの準備も楽しまれたようです。次は4月18日の開催とのこと。季節の節目に、日常を少し彩るお気に入りを探しに足を運びたくなりますね✨

potekochip さんの投稿 大阪府茨木市で開催される茨木蚤の市の会場で、ハンドメイドバッグや古着、ヴィンテージ衣類がテントブースに並び来場者が掘り出し物を探すマーケットの風景
茨木蚤の市 ありがとうございました♡ 昨日はお天気も良く、気温も、私には涼しく汗をかく事もなく笑、とても過ごしやすい1日でした。 各会場、大変賑わって楽しかったと色々な方にお聞きしました。 茨木蚤の市が、世代を超えて続くイベントになってくれたらいいなぁ、って思います。 主催の @ficbase.cp さまお世話になり、ありがとうございます。 ・ ・ ・ #茨木 #茨木市 #茨木蚤の市 #地元 #ジモティー #茨木大好き
🌿 編集部からのコメント
青空の下に並ぶ、個性豊かなテキスタイル

澄み渡る秋空のもと、ハンガーラックに掛かった色とりどりの洋服や布バッグが目を引きます。@potekochip_さんは、涼やかで過ごしやすい一日の空気感を楽しまれたよう。多世代が賑わうこの温かな光景が、これからも長く続いてほしいという願いに共感してしまいますね🌿

samotorake_nike3627 さんの投稿
茨木蚤の市に行きました。 時を経た可愛い物達がいっぱい💓 お宝探しはとっても楽しいです #茨木蚤の市 #骨董市 #アンティーク
🌿 編集部からのコメント
トレイに広がる、錆び色の鍵とピンバッジの海

木箱の中に無造作に置かれた古い鍵や、びっしりと並んだ色鮮やかなピンバッジたち。@samotorake_nike3627さんの言葉通り、まさに「お宝探し」のワクワク感が伝わってくる光景です。一つひとつ手に取って、自分だけの特別な「可愛い物」を見つける時間は、何物にも代えがたいですね✨

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hirakushashin さんの投稿 大阪府茨木市で開催される茨木蚤の市の芝生広場に設けられた記念撮影ブースで、透け感のある白い布と季節の花の装飾越しにマーケット会場を望むフォトスポットの風景
11/3、「茨木蚤の市2025」に記念撮影ブースとして出店いたしました。 お越しいただいた皆さま、本当にありがとうございました。 撮影データに関するご案内は、LINEにてお送りしています。 ご確認のうえ、ご回答をお願いいたします。 今年も、出店場所が決まってから「どう撮るか」を一から考えました。 今回は芝生広場に向く立地だったので、広がりのある景色を活かし、透け感のある生地と、奥に抜けたスペースをつくって、背景とそっとつながるようなブースにしています。 昨年はおにクル側を向く配置で、行き交う人が多い想定だったため、背景紙で完全に閉じるかたちに。その対比もあって、今年はより屋外イベントらしい開放感を作れたと思います。 結果的に、昨日の木枯らし一号にも耐えてくれて、「もし一昨年にあの風が吹いていたら、背景紙は倒れていた…」と屋外ブースの難しさを思い出しつつ、それでも今後も出店にはチャレンジしていきたいと思っています。 お花は、昨年に続き箕面の「花勝」さんにお願いしました。前日にスタジオで作っていただいたものです。今年もすてきなお花をありがとうございました。 @xxhanakatsuxx 撮影したお写真の中から、掲載許可をいただいた方のお写真は、改めてご紹介させていただきます。 #茨木蚤の市 #茨木市 #おにクル #撮影ブース #ロケ撮影 #hirakushashin
🌿 編集部からのコメント
風にたなびく布と、秋を束ねたフォトブース

透け感のある柔らかな布の間から、開放的な広場がのぞく美しい撮影スポット。@hirakushashinさんは、場所に合わせて一から構成を考えられたそうです。添えられたシックな花々が、屋外の景色と優しく溶け合っていますね。ここで撮った一枚は、きっと特別な思い出になりそうです🌿

permanent_furniture さんの投稿 大阪府茨木市で開催される茨木蚤の市の会場で、木工作家による無垢材のテーブルやスツール、木製小物が並ぶクラフトブースの展示風景
新作だった キャンドルテーブル オストスツール 共にお持ち帰りいただき、自分としては とても励みになる1日となりました。 時計を目指してお越しくださったお客さま、一度帰ってから再度お越しくださった皆さま、とても嬉しかったです。 今年は家具を見てもらいたくて お皿や小物のご紹介は控えていたのですが、抱えて帰るのが大変なものばかり 気持ちが伝わるかのように たくさんお持ち帰りいただけました。 キッチン小物が残りましたが それさえ嬉しい気がしています。 本当は 満遍なく見てもらえないとダメなんだろうな、とは思っていますけれど。 また来年の課題にしたい という事にさせてください。 定番家具を強化したいな と思っているところで、作りたい家具のイメージはすでにありますので 楽しみにしていただけると嬉しいです。 お買い上げいただいた皆さま ありがとうございました。 #茨木蚤の市
🌿 編集部からのコメント
陽だまりに並ぶ、木の温もりを纏った新作家具

美しい曲線を描くテーブルやスツールが、石畳の上で柔らかな影を落としています。@permanent_furnitureさんは、新作の家具たちが誰かの暮らしへと旅立ったことに喜びを感じられたよう。職人さんの想いが詰まった木の質感を、日々の生活の中で育んでいく楽しみを想像してしまいますね🌿

keito__amimono さんの投稿
\ 茨木蚤の市ありがとうございました!/ とーってもよいお天気に恵まれて 茨木蚤の市が無事に終わりました! たくさんの方にお立ち寄り頂き 「可愛い〜❤」のお声をたくさん浴びて✨ 私も編みぐるみ達もニコニコな1日でした🐶🐱 以前ご一緒した作家さまもチラホラ お久しぶりにお会いできた方も✨ オーダー頂きわざわざお越しくださった方 Instagramを見てお立ち寄りくださった方 イベント主催@ficbase.event のスタッフの皆さま いつも素敵な屋台をお願いしている @locaco_project さま 本当にありがとうございました✨ また来年もぜひ参加出来たらと思います😊
🌿 編集部からのコメント
竹かごに並ぶ、ふっくらとしたおにぎりの行進

竹かごの中に、ふんわりした質感が可愛らしいおにぎりのキーホルダーが並んでいます。@keito__amimonoさんのもとには、多くの方が足を止め、温かな交流が生まれた様子。丁寧に編まれた小さなおにぎりたちの表情豊かな姿に、思わず笑みがこぼれてしまうような一幕ですね✨

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yakigashi.souriant さんの投稿 大阪府茨木市で開催される茨木蚤の市に出店する焼き菓子店のブースで販売される、甘夏といちごを使った手作りタルトが並ぶ焼き菓子のアップ写真
甘夏タルト🍊&いちごのタルト🍓 久しぶりの甘夏タルトです! 爽やかな柑橘のお味をどうぞ✨ 明日の茨木蚤の市にお持ちします。 気温が高くなる予報ですので、お持ち歩きに時間がかかる方は保冷バッグと保冷剤をお持ち下さると安心です!
🌿 編集部からのコメント
旬を閉じ込めた、つややかなタルトの輝き

金網の上で並ぶ、瑞々しい甘夏といちごのタルト。@yakigashi.souriantさんは、当日の気温を気遣いながら、爽やかな一皿を届けてくれました。トッピングされたピスタチオの彩りも美しく、焼き立ての香ばしさが漂ってきそう。お気に入りの古道具と一緒に、甘いひとときを楽しみたくなりますね🍋

ainazakka さんの投稿 大阪府茨木市で開催される茨木蚤の市の会場で、ヴィンテージピンバッジやヨーロッパのポストカード、ぬいぐるみや食器など多彩なアンティーク雑貨が並ぶマーケットブースの風景
茨木蚤の市 1日目 お越しくださったみなさま ありがとうございました⍢⃝꒡̈⃝ 大阪ではほとんど出店した事がなかったので ainaのことを知らない方ばかりかと思いきや インスタフォローしてます!と たくさんの方にお声をかけていただけて 嬉しい一日でした♡
🌿 編集部からのコメント
トランクから飛び出す、カラフルな異国の宝物

ヴィンテージのトランクにぎゅっと詰まったぬいぐるみや、整然と並ぶヨーロッパの切手やピンバッジ。@ainazakkaさんのブースには、遠方からの出店を心待ちにしていたファンの方々も多く訪れたようです。海を渡ってきた小さな雑貨たちが、新しい持ち主との出会いを待っているような賑やかな光景ですね✨

茨木蚤の市のよくある質問

茨木蚤の市に関する開催日やアクセス、会場情報をまとめました。 おでかけ前の確認用としてご覧ください。

茨木蚤の市はいつ開催されますか?
茨木蚤の市2026〜春〜は、2026年4月18日(土)に開催されます。 開催時間は10:00〜16:00です。 最新の開催情報や出店情報は、来場前に主催案内や公式Instagramでご確認ください。
茨木蚤の市の会場はどこですか?
会場は、茨木市中心部の「いばなかエリア」にある 元茨木川緑地・おにクル・中央公園南グラウンド・旧IBALAB@広場(芝生広場・下の広場)です。 複数会場を回遊しながら楽しめる、大規模なまちなか蚤の市として開催されます。
茨木蚤の市ではどのようなものが販売されますか?
アンティーク品、古道具、ヴィンテージ雑貨、ハンドメイド作品、植物、焼き菓子やフードなど、 幅広いジャンルのお店が並びます。 開催回ごとに出店内容は異なるため、その日だけの出会いを楽しめるのも魅力です。
茨木蚤の市の入場料は必要ですか?
入場は無料です。 気軽に立ち寄れるイベントとして、家族連れや友人同士でも楽しめます。
アクセス方法を教えてください。
各会場へは、阪急京都線「茨木市駅」やJR京都線「茨木駅」から徒歩でアクセスできます。 会場が複数に分かれているため、当日は会場マップや出店エリア案内を確認しながら回るとスムーズです。
同時開催のイベントはありますか?
はい。同日には茨木神社で「いばらき てづくり市 in 茨木神社」も開催予定です。 茨木蚤の市とあわせて巡ることで、茨木のまちなかをより幅広く楽しめます。
雨天の場合は開催されますか?
茨木蚤の市は雨天中止です。 当日の天候による開催可否や変更情報は、来場前に主催案内や公式Instagramで最新情報をご確認ください。

投稿のご紹介について

アンティークリーブスでは、骨董市や蚤の市の魅力をもっと多くの方に知っていただくため、素敵な投稿を厳選してご紹介しています。写真の雰囲気に加えて、私たちがお届けしたいのは

● 主催者の想い
● 出店者への感謝や努力の姿
● 来場者が物やイベントに向き合う姿


それぞれの想いが交わることで、投稿者さまには新しい出会いを、主催者さまには励みを、そして閲覧者にはワクワクを。
小さな投稿から広がる “うれしい循環” を大切にしています。

リーブスくんがパソコンで投稿を見るイラスト

このページをご覧の方へ

気になる投稿を見つけたら、ぜひ応援をお願いします。方法はとても簡単です。

1.出典元のリンクをクリックして「いいね!」を押す
2.コメントで、ひとこと気持ちを伝える


来場していなくても、その一言が主催者や出店者、他の来場者の大きな励みになります。

コメント例
●素敵な投稿ですね!
●いいね!に来ました。
●応援します!

ちょっとした言葉でも、応援の気持ちはまっすぐ届きます。ぜひ気軽にコメントしてみてください🙌 きっと喜ばれます。

「アンティークリーブスで見つけました」とコメントしていただけると嬉しいです🙏

投稿するときに

あなたの体験投稿は、まだ迷っている人やアンティークに馴染みのない人の背中を押す力になります。
ほんの一言や一枚の写真から「行ってみたい!」という気持ちが生まれ、アンティークの世界が広がっていきます。

インスタグラムに投稿される際は、ぜひハッシュタグをつけてください。

「#イベント名」
「#イベント名の戦利品」
「#アンティークリーブス」

たとえば「#〇〇蚤の市で見つけた宝物」など。 小さな投稿が、次の出会いやイベントの盛り上がりにつながります✨

雨天時のお願い

ご紹介している投稿は過去の様子です。
当日の開催有無や出店情報は、必ず主催者の公式サイトやSNSでご確認ください。

天候や事情により急な変更や中止となる場合もあります。
どうか「残念」「がっかり」といった言葉ではなく、「次回を楽しみにしています」「また開催されたら伺います」といった温かな応援をいただけますと、主催や出店者にとって大きな励みになります。

また、雨や当日の変更に関する情報はとても貴重です。
主催者・出店者の方はもちろん、来場された方や情報をお持ちの方も、ぜひアンティークリーブスまでお知らせください。いただいた情報は、速やかにページへ反映し、他の来場予定の方々にも役立ててまいります。

リーブスくんが雨の日に傘をさしているイラスト 雨天や開催変更をアンティークリーブスに知らせる

主催者さま・出店者さまへ

イベント投稿をご紹介していると、来場者や出店者の方から主催者さまへの感謝や労いの声が数多く寄せられることに、いつも心を動かされます。

私たちはそうした声をできる限り主催者さまへ届けたいと活動しています。

全国のイベント主催の方からも、
「励みになります」
「投稿を楽しみに見ています」
「いつもありがとうございます」
といった嬉しい反響をいただいています。

アンティークリーブスは、アンティーク好きが集まるプラットフォームです。無料でイベントを知ってもらい、足を運んでいただける機会を広げていますので、安心してご活用ください。

開催の決定や当日の様子をInstagramに投稿される際は、次のいずれかの方法でお知らせください。、

●「#アンティークリーブス」をつける
●メンションやDMで知らせる
●専用フォームから依頼する



皆さまの活動がより多くの人に届くよう、これからも全力でお手伝いしてまいります。

開催情報を送る 公式Instagram リーブスくんが応援メッセージを送るイラスト

撮影について

イベント会場やお店での写真は、素敵な思い出になります。 撮影の際は、周囲の方が写り込んでいないか、お店の方にひと声かけていただけると安心です。

「撮影してもいいですか?」
「かわいいから撮っていいですか?」

そんなやりとりもまた、イベントならではの楽しいひととき。
思い出を写真に残したら、ぜひ「#アンティークリーブス」をつけて投稿してください。
皆さまの素敵な一枚を楽しみにしています✨

ご紹介について

アンティークリーブスでは、“うれしい循環” を広げるため、ハッシュタグなどで見つけた素敵な投稿を一部ご紹介させていただくことがあります。

掲載の際には、必ず出典・ユーザー名・リンクを明記し、投稿の一部を引用しつつ、投稿者さまの雰囲気を大切にしています。掲載を控えてほしい場合は、お手数ですがインスタグラムよりお知らせください。

「#アンティークリーブス」を付けていただくと、スタッフが見つけやすくなり、ご紹介の機会も広がります。

『みんなの想いや体験がつながり、骨董市・蚤の市がさらに盛り上がることを願っています!』

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