いま注目されている品と、編集部のおすすめ。

一点ものとの出会いから、暮らしを少し豊かに。

正確な情報提供に努めておりますが、変更や中止、誤りがある場合がございます。お出かけ前に公式情報をご確認ください。


おしろ蚤の市が熊本城隣の護国神社で開催され、白いテントの露店とアンティーク雑貨を巡る来場者の上に色とりどりの旗が青空に連なる屋外マーケットの風景

【熊本】おしろ蚤の市|開催日・アクセス・見どころ

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会場
熊本県護国神社
〒860-0005 熊本県熊本市中央区宮内3-1
アクセス
市電「蔚山町」下車、徒歩約9分
入場
無料
雨天時
雨天決行
☔ 開催情報は公式インスタでチェック!☁
地図
公式SNS
Instagram

おしろ蚤の市の楽しみ方

FLEA MARKET GUIDE

城下町の空気の中で出会う、暮らしに馴染む宝物

おしろ蚤の市の魅力は、単なる買い物ではなく「城下町の空気の中で、暮らしに馴染む一点と出会えること」にあります。

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熊本城に隣接する護国神社の開放的な境内に、 古道具・骨董・アンティーク、ヴィンテージ雑貨や古着、フードまで、 選び手の審美眼が光るブースが並びます。 ずっと探していた道具に出会えたり、 何気なく手に取ったものが自分の暮らしの景色を変えてくれたり。

ゆっくり歩きながら、見て、触れて、会話を交わし、 “連れて帰りたい宝物”を探す時間そのものが、このイベントの醍醐味です。

  • まずは会場を一周して“空気感”を掴む 護国神社の境内は見どころが点在。最初に全体を眺めてから、気になるブースへ戻ると選びやすくなります。
  • 気になったら店主にひと声かけてみる 古道具や骨董は、使い方や背景を聞くほど魅力が深まります。置き場所や用途の相談も、選ぶ楽しさのひとつです。
  • 持ち帰りの準備は少しだけ“余裕”を 割れものや小物が増えやすいので、サブバッグや緩衝材代わりの布があると安心。両手が空くと会場も歩きやすいです。
  • 歩きやすい靴と、天候に備えた装いで 屋外のため、日差し・冷え込み・小雨などの変化に対応できる服装が快適。羽織りものがあると安心です。
  • “飾る・使う”を思い描いて選ぶ 棚の一角、玄関、テーブルの上。置いた瞬間の景色を想像すると、選ぶ時間がぐっと楽しくなります。
  • ショップの情報は残しておく 気になるお店は、次の開催や入荷情報でまた出会えることも。カードやSNSのメモがご縁を繋いでくれます。

城下町を歩き、神社の落ち着いた空気に触れながら品物を選べるのが、 おしろ蚤の市の味わいです。 手に取った古道具や雑貨に惹かれたなら、 その場でじっくり確かめて迎えられるのも蚤の市の楽しさ。 町の雰囲気まで一緒に楽しみながら、心に残る買い物ができるイベントです。

おしろ蚤の市のよくある質問

おしろ蚤の市に関するよくある質問をまとめました。 おでかけ前の確認用としてご覧ください。

おしろ蚤の市はいつ開催されますか?
おしろ蚤の市は、2026年10月3日(土)・4日(日)に開催予定です。 開催時間は主に9:00〜16:00です。 日程や内容が変更となる場合もあるため、来場前に公式Instagramなどで最新情報をご確認ください。
おしろ蚤の市の会場はどこですか?
会場は熊本県護国神社の境内や講堂です。 住所は〒860-0005 熊本県熊本市中央区宮内3-1です。 熊本城二の丸広場に隣接した場所にあり、熊本城周辺の散策とあわせて訪れやすい立地です。
おしろ蚤の市で販売されている商品にはどのようなものがありますか?
骨董、古道具、古着、アンティーク、ヴィンテージ雑貨、クラフト、カフェ、フードなど、 幅広いジャンルの出店があります。 県内外から多くの出店者が集まるため、古いもの好きの方はもちろん、雑貨や食を楽しみたい方にも見どころの多い蚤の市です。

編集部が見つけた、いま気になるアンティーク。

日々の暮らしに、時を重ねた美しさを。

過去開催の賑わいの様子と来場者の素敵な投稿をご紹介

気になる投稿がありましたら、ぜひ出典リンクから「いいね❤」やコメントで応援してみてください。

【熊本】おしろ蚤の市の口コミ

oshiro.nominoichi さんの投稿
おしろ蚤の市 vol.7
2日間のイベント無事に終わりました

今回は、初の2月イベントでしたが
日向では、汗ばむ陽気で少し日焼けしてしまいそうな
日差しの中スタートしました。

毎度、どちらか雨模様になる
おしろ蚤の市ですが、心配をあまり心配いらず
土曜日、日曜日と快晴の中

最終日の
終わり間際にパラパラと雨が降る場面がありましたが
沢山のお客様が雨に負けじと楽しんでいただき
出店者の皆様にも本当に
盛り上げて下さいました
本当にありがとうございました!

また、秋に向け
おしろ蚤の市 vol.8
準備していきたいと思います。

お楽しみに

#おしろ蚤の市
#vol.8
#熊本県護国神社

編集部からのコメント🌿
手前にふんわりとボケる白い花が、早春の訪れを優しく告げていますね。歴史を感じさせる社殿を背に、色とりどりのテントがひしめき合う様子は、まるでお城の下に現れた活気ある城下町のようです。柔らかな日差しが参道を照らし、行き交う人々の楽しげな気配が、奥行きのある景色からしっとりと伝わってきます🌿

汗ばむほどの快晴から、終盤のいたずらな雨まで。そんな空模様さえも味方につけて楽しんでくださったお客様や出店者様への、@oshiro.nominoichi さんの真っ直ぐな感謝が心に響きます✨🕯️
【熊本】おしろ蚤の市の口コミ

bookstore_takeshima さんの投稿
おしろ蚤の市
小雨でしたけど賑わってて良かったです
ギャラリーキクチさんでまさかの朱肉を購入する。
明日は晴れるとのこと。
山鹿のるごろさんや、古本屋仲間のベアーブックスさんも出店中。
お散歩がてら遊びに行かれてみてはいかがでしょう🚶

#おしろ蚤の市#熊本#熊本城#蚤の市 @oshiro.nominoichi

編集部からのコメント🌿
低く垂れ込めた灰色の空の下、色とりどりのテントがひしめき合うように並ぶ光景。雨を含んで深みを増した森の緑と、傘を差しながら品定めをする人々の穏やかな賑わいが、しっとりとした空気の中に溶け込んでいますね。どこか懐かしいお祭りのような、静かな活気に満ちた会場の広がりが伝わってきます。

小雨の中での「まさかの朱肉」との出会い。そんな予想外の宝物が見つかるのも蚤の市の醍醐味ですね。仲間の出店を気にかける@bookstore_takeshima さんの優しい視点に、心まで温かくなりました🌿🚶✨
【熊本】おしろ蚤の市の口コミ

retoromai さんの投稿
おしろ蚤の市
@oshiro.nominoichi
無事終わりました♪

土曜日は、雷雨の中
たくさんのお客様
日曜日は、素晴らしい晴天の中
たくさんのお客様
レトロ舞にも、お立ち寄り頂きお買い物して頂き本当に有難うございました🙇‍♀️🙇

出店者の方々お疲れさまでした。
スタッフの方々、ご苦労様でした
有難うございました♪

編集部からのコメント🌿
護國神社の深い緑を背景に、真っ白な幟が風に揺れる様子がとても清々しいですね。石畳の質感や、会場へと続く人々の穏やかな足取りから、蚤の市特有の心地よい賑わいが伝わってきます。文字の凛とした佇まいが、歴史ある場所で開催されるこの催しの特別な空気感を物語っているようです。

雷雨から素晴らしい晴天へ。激しく移り変わる空模様の下、無事に終えられた@retoromai さんの安堵の笑顔が目に浮かびます。そんな一筋縄ではいかない2日間だったからこそ、お買い物をしてくださったお客様への感謝もひとしおですね🌿✨🏺

眺めているだけでも楽しい、注目の一点もの。

偶然の出会いが、部屋の景色を変えてくれる。

【熊本】おしろ蚤の市の口コミ

jun_co.colo さんの投稿
おしろ蚤の市
大盛況のうちに終了いたしました。

快晴の土曜とは打って変わって雨模様の肌寒い一日となりましたが、たくさんのお客様にご来場いただきました😊
お足元の悪い中、ありがとうございました✨

昔馴染みも来てくれて、近況報告にも花が咲き🌸
会えて嬉しかったー!ありがとう❤️

空模様とは逆の晴れやかな気分の1日となりました☀️

また皆様にお会いできるのを楽しみにしております♪

主催のteamOSHIROの皆様、当日まで心を砕かれたことと思います。。お疲れ様でした😌
出店者の皆様、会場を提供してくださった熊本縣護國神社様、本当にありがとうございました!

@oshiro.nominoichi
#おしろ蚤の市
#ありがとうございました

編集部からのコメント🌿
白いテントの下、リネンを思わせる柔らかな質感が重なるブース。凛とした空気の中で、淡いブルーのシャツや吊るされたグリーンの葉が、雨の日のしっとりとした景色に優しく溶け込んでいるようです。屋号の刺繍からも、一つひとつの品に宿る丁寧な手仕事の息遣いが感じられ、思わず足を止めたくなる静かな佇まいに惹かれます🌿

冷たい雨の一日も、昔馴染みの方との再会で「晴れやかな気分」になれたという@jun_co.coloさん。そんな温かな心の交流が、あのお洋服たちの柔らかな風合いを形作っているのですね✨🌸
【熊本】おしろ蚤の市の口コミ

bobito.ito さんの投稿
おしろ蚤の市

雨風強く真冬並みの寒さでお足元の悪い中にも関わらず
オープンから県内外から沢山のお客様にお越しいただき有難うございました🙇

今回は実はお買い上げいただいた皆様には雨の日価格で
気持ちばかりですが少し割引させていただきました🙇

それなのにお返しに差し入れです❤とか
皆様の優しさが沁みて
こんな雨の中来ていただけるだけでも有難いのに、
私の方がいっぱい愛をもらってしまいました🥹

そして見ていただいた皆様
来たいと心を寄せて下さった皆様に感謝申し上げます🙇

あと一つ雨の日のサプライズとして、
写真ないですが小さな針山とキーリングには
ラベンダーのポプリを忍ばせて、
ほのかに香るようにお作りしました💜

キーリングは全部ではないので、
ロシアンルーレット状態で初めての試み
楽しんでいただけましたでしょうか🤭

こうやって開店前の映像を振り返ると、
毎回そんなに変わり映えのしないbobitoブースですが、
皆さま思い思いに楽しんでいただけて
いつも私の方が幸せになりイベントを終えるのです。

幸せな気持ちでいつも製作出来るのも、
いつも交流していただける皆さまのお陰様だなぁと
しみじみ振り返りました😌

また毎回準備からサポートしていただきます
おしろチームスタッフの皆様、
熊本県護国神社様にも感謝申し上げます🙇🙇🙇

@oshiro.nominoichi

編集部からのコメント🌿
白いテントの下に、柔らかい生成り色や落ち着いたブラウンの装いが並ぶ光景。傍らに揺れるミモザの黄色が、どんよりとした曇り空の下で温かな灯火のように輝いています。お買い物を終えた方が大切そうに抱えるカゴの質感や、整然と並んだ手仕事の品々に、作家としての真っ直ぐな眼差しが重なるようです。

悪天候の中で交わされた、差し入れや言葉の贈り物。@bobito.ito さんの「愛をもらってしまった」という感謝の響きに、こちらまで心がぽかぽかと解けていくのを感じます 💜🏺✨
【熊本】おしろ蚤の市の口コミ

kajioso さんの投稿
おしろ蚤の市、雨の中にも関わらずたくさんのお客様にお越しいただきありがとうございました。
雨がっぱ来て走りまくってた主催の方々、今回も大変お世話になりました。
2日間ありがとうございました!
  
ずっと雨に濡れないように商品を守り続けたのに、搬出時「もう降らんだろう」とテントを畳んで車を取りに行く道中にザーッと降り出したときの悲壮感たるもの。
何回イベントに出ても様々な教訓が生まれてくるもんで。
一生勉強でございます。

編集部からのコメント🌿
アスファルトの上に置かれた古い木のベンチと、その上にしっくりと馴染む小さな引出し付きの本立て。雨上がりの柔らかな光を浴びて、使い込まれた飴色の木肌がいっそう艶やかに見えますね。錆びた引き出しの取っ手からは、これまで大切に繋がれてきた時間の重みが伝わります🌿

搬出時の予期せぬ雨に「一生勉強」と向き合う@kajioso さんの姿に、道具への深い愛情を感じて胸が熱くなりました✨🕯️

器、家具、古道具まで。編集部のおすすめを厳選。

暮らしに馴染む古いものを、今日の気分で選ぶ。

【熊本】おしろ蚤の市の口コミ

comaire_ さんの投稿
二日間開催されたおしろ蚤の市、昨日もたくさんの人で賑わいました。
コマイレのブースにも足を運んでいただきありがとうございます😊

世界平和を願って掲げられている万国旗も青空に映えてとてもきれいでした。

昔のアカウントが使えず今までみたいに告知もままならず、でしたが
それでも県外から来ていただいた方も何人かいらっしゃって感激でした。

今年の春からレイアウトを変え、動線が出来たブースは昨日も好評で内心ニヤニヤ❤

編集部からのコメント🌿
どこまでも高く澄み渡る青空を背に、色とりどりの万国旗が風にたなびく光景に目を奪われます。白く並んだテントの列と、参道を行き交う人々の穏やかな賑わいが、会場全体を温かな活気で包み込んでいるよう。遠くに見える神社の静謐な緑も、この場所ならではの清々しさを引き立てていますね。県外からもお客さまが駆けつけてくれたというエピソードに、@comaire_ さんの丁寧なものづくりが繋いだ素敵な縁を感じて、胸が熱くなります🌿✨
【熊本】おしろ蚤の市の口コミ

kaochin0904 さんの投稿
おしろ蚤の市
@oshiro.nominoichi

パエリア美味しかった。

編集部からのコメント🌿
白いプレートに鮮やかに映える海老の朱色やピーマンの緑、そして香ばしく炊き上げられたお米の粒。路上の柔らかな光を受けて、具材のひとつひとつが生き生きと輝いて見えます。木製のスプーンが添えられた気取らない一皿からは、屋外イベントならではの賑わいや、風に乗って漂う美味しそうな香りが伝わってくるようです。「美味しかった」という@kaochin0904 さんの素直な一言に、お腹も心も満たされた素敵なひとときが想像できて、思わず頬が緩みますね🥘✨
【熊本】おしろ蚤の市の口コミ

kajioso さんの投稿
熊本の護国神社で開催されたおしろ蚤の市、二日間ともたくさんのお客さんで賑わってました。
かじお荘にもたくさんお越しくださり本当にありがとうございました。
初日は雨模様でしたが、2日目の爽やかな秋空のもと蚤の市を過ごせたんで、お客さん同様におじさんも楽しめました。
主催の皆さま方、雨で大変だったと思いますが、2日間大変お世話になりました!
そしてありがとうございました〜
  
外に出して写真を撮る作業が億劫になり、そのまま紹介せずになっていた商品を。
  
大型アルミケースやおかもち、かばんやホーロー看板、
ウエッジウッドやぺこちゃんのコメント付きマグカップなど。
花柄のキュートなお皿はサイズ違いもありましたが、舞さんママの接客のおかげで昨日全部売れました、感謝でございます。
  
#かじお荘
#おしろ蚤の市
#鹿児島ドライフラワー

編集部からのコメント🌿
アスファルトの上に無造作に置かれた大型アルミケースや、錆びの跡さえ愛おしいホーロー看板。鈍い銀色と、使い込まれた革鞄の深い茶色、そして可憐なピンクのバッグが並ぶコントラストに、屋外ならではの開放感を感じます。丸いかごバッグの編み目が落とす繊細な影も、秋の柔らかな光を物語っているよう。爽やかな秋空のもと、@kajioso さん自身が誰よりも蚤の市を楽しまれた様子に、こちらまで心が弾みますね🏺✨

いま手に取ってみたい、味わいのある品々。

古いものがひとつあるだけで、空間は深くなる。

【熊本】おしろ蚤の市の口コミ

azuma_shouten さんの投稿
おしろ蚤の市でした。たいへんお世話になりました。

土曜日はバタバタで日曜日は車の中にスマホを忘れてしまって写真が1枚しか撮れていませんで‥商品や楽しい様子を撮れなかったのが残念ですがとても楽しい2日間でした。

皆さまありがとうございました。🏯

編集部からのコメント🌿
ござの上に整然と並ぶ、深い飴色の小引き出しや丸い手鏡。影が短く落ちる砂利の質感からは、心地よい陽だまりの温度が伝わってくるようです。籠に収まった古い本や鮮やかな布たちが、新しい持ち主を待つ静かな時間にうっとりします。スマホを忘れるほど夢中で過ごされた、@azuma_shouten さんの充実した2日間が目に浮かびますね✨🏯
【熊本】おしろ蚤の市の口コミ

hayami_aoitori さんの投稿
おしろ蚤の市 熊本護国神社⛩️

昨日がまるで嘘の様な😓

今日は、いいお天気です✨😊

4時まで開催中です♪

どうぞ遊びに来て下さい✨✨

#おしろ蚤の市 #熊本護国神社

編集部からのコメント🌿
タープを透かして届く柔らかな光が、使い込まれた木の棚や、少し色あせたぬいぐるみの表情を優しく照らしています。砂利の上を渡る風が、会場ののびやかな空気まで運んできてくれるかのよう。@hayami_aoitori さんのブースからは、昨日の雨を忘れてしまうような清々しい日差しへの喜びが感じられ、こちらまで晴れやかな気持ちに包まれますね🌿✨

投稿のご紹介について

アンティークリーブスでは、骨董市や蚤の市の魅力をもっと多くの方に知っていただくため、素敵な投稿を厳選してご紹介しています。写真の雰囲気に加えて、私たちがお届けしたいのは

● 主催者の想い
● 出店者への感謝や努力の姿
● 来場者が物やイベントに向き合う姿


それぞれの想いが交わることで、投稿者さまには新しい出会いを、主催者さまには励みを、そして閲覧者にはワクワクを。
小さな投稿から広がる “うれしい循環” を大切にしています。

リーブスくんがパソコンで投稿を見るイラスト

このページをご覧の方へ

気になる投稿を見つけたら、ぜひ応援をお願いします。方法はとても簡単です。

1.出典元のリンクをクリックして「いいね!」を押す
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来場していなくても、その一言が主催者や出店者、他の来場者の大きな励みになります。

コメント例
●素敵な投稿ですね!
●いいね!に来ました。
●応援します!

ちょっとした言葉でも、応援の気持ちはまっすぐ届きます。ぜひ気軽にコメントしてみてください🙌 きっと喜ばれます。

「アンティークリーブスで見つけました」とコメントしていただけると嬉しいです🙏

投稿するときに

あなたの体験投稿は、まだ迷っている人やアンティークに馴染みのない人の背中を押す力になります。
ほんの一言や一枚の写真から「行ってみたい!」という気持ちが生まれ、アンティークの世界が広がっていきます。

インスタグラムに投稿される際は、ぜひハッシュタグをつけてください。

「#イベント名」
「#イベント名の戦利品」
「#アンティークリーブス」

たとえば「#〇〇蚤の市で見つけた宝物」など。 小さな投稿が、次の出会いやイベントの盛り上がりにつながります✨

雨天時のお願い

ご紹介している投稿は過去の様子です。
当日の開催有無や出店情報は、必ず主催者の公式サイトやSNSでご確認ください。

天候や事情により急な変更や中止となる場合もあります。
どうか「残念」「がっかり」といった言葉ではなく、「次回を楽しみにしています」「また開催されたら伺います」といった温かな応援をいただけますと、主催や出店者にとって大きな励みになります。

また、雨や当日の変更に関する情報はとても貴重です。
主催者・出店者の方はもちろん、来場された方や情報をお持ちの方も、ぜひアンティークリーブスまでお知らせください。いただいた情報は、速やかにページへ反映し、他の来場予定の方々にも役立ててまいります。

リーブスくんが雨の日に傘をさしているイラスト 雨天や開催変更をアンティークリーブスに知らせる

主催者さま・出店者さまへ

イベント投稿をご紹介していると、来場者や出店者の方から主催者さまへの感謝や労いの声が数多く寄せられることに、いつも心を動かされます。

私たちはそうした声をできる限り主催者さまへ届けたいと活動しています。

全国のイベント主催の方からも、
「励みになります」
「投稿を楽しみに見ています」
「いつもありがとうございます」
といった嬉しい反響をいただいています。

アンティークリーブスは、アンティーク好きが集まるプラットフォームです。無料でイベントを知ってもらい、足を運んでいただける機会を広げていますので、安心してご活用ください。

開催の決定や当日の様子をInstagramに投稿される際は、次のいずれかの方法でお知らせください。、

●「#アンティークリーブス」をつける
●メンションやDMで知らせる
●専用フォームから依頼する



皆さまの活動がより多くの人に届くよう、これからも全力でお手伝いしてまいります。

開催情報を送る 公式Instagram リーブスくんが応援メッセージを送るイラスト

撮影について

イベント会場やお店での写真は、素敵な思い出になります。 撮影の際は、周囲の方が写り込んでいないか、お店の方にひと声かけていただけると安心です。

「撮影してもいいですか?」
「かわいいから撮っていいですか?」

そんなやりとりもまた、イベントならではの楽しいひととき。
思い出を写真に残したら、ぜひ「#アンティークリーブス」をつけて投稿してください。
皆さまの素敵な一枚を楽しみにしています✨

ご紹介について

アンティークリーブスでは、“うれしい循環” を広げるため、ハッシュタグなどで見つけた素敵な投稿を一部ご紹介させていただくことがあります。

掲載の際には、必ず出典・ユーザー名・リンクを明記し、投稿の一部を引用しつつ、投稿者さまの雰囲気を大切にしています。掲載を控えてほしい場合は、お手数ですがインスタグラムよりお知らせください。

「#アンティークリーブス」を付けていただくと、スタッフが見つけやすくなり、ご紹介の機会も広がります。

『みんなの想いや体験がつながり、骨董市・蚤の市がさらに盛り上がることを願っています!』

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