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正確な情報提供に努めておりますが、変更や中止、誤りがある場合がございます。お出かけ前に公式情報をご確認ください。


志和蚤の市にて大勢の人でにぎわう様子

【岩手】志和蚤の市|2026年5月10日(日)

追加・修正

志和八幡宮の境内で開かれる志和蚤の市は、 古道具やアンティーク、暮らしの道具、おいしいものまで、 地域に根ざした多彩な出会いが楽しめる蚤の市です。 神社の穏やかな空気に包まれながら、 店主との会話を交わし、ひとつひとつ手に取りながら選ぶ時間もこの市ならでは。 買い物をするだけでなく、 人の温かさや土地の空気ごと味わえる、志和ならではの心地よいひとときを楽しめます。

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会場・アクセス・入場料・地図など

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開催予定
年に2回(5月・11月)
時間
9:00-12:00
会場
志和八幡宮 境内 〒028-3441 岩手県紫波郡紫波町上平沢八幡83
アクセス
JR紫波中央駅から車で15分
入場
無料
雨天時
敷地内「志和八幡宮崇敬者会館」2階で開催されます。
地図
公式HP
公式facebook

志和蚤の市の楽しみ方

志和蚤の市の魅力は、品物を選ぶ楽しさとともに「その場の空気ごと持ち帰れること」にあります。 古道具やアンティーク、かごや器、季節の実り、おいしいものまで、 境内には思わず足を止めたくなる品々が並び、 ひとつひとつのブースに店主の審美眼や土地のぬくもりが感じられます。 気になるものを手に取りながら会話を交わしていると、 品物の背景や、この市ならではのあたたかなつながりも自然と見えてきます。 志和八幡宮の穏やかな空気の中をゆっくり巡りながら、 “今日の暮らしに迎えたいもの”を探す時間そのものが、この蚤の市の醍醐味です。

  • 気になった品はまず手に取る:古道具やかご、器などは、大きさや手触りを確かめることで惹かれる理由がはっきりしてきます。
  • 店主との会話を楽しむ:使い方や選び方を聞いてみると、思いがけない魅力に気づけることも。買い物の楽しさがぐっと深まります。
  • 持ち帰りやすさを考えて選ぶ:気に入ったものを安心して持ち帰れるよう、エコバッグやサブバッグがあると便利です。
  • 歩きやすい服装で巡る:境内をゆっくり見て回れるよう、動きやすい靴や、その日の天候に合った支度がおすすめです。
  • 暮らしの中で使う場面を想像する:どこに飾るか、何を入れるか、いつ使うかを思い描くと、自分に合う一点が見つけやすくなります。
  • 気になるお店とのご縁をつなぐ:また出会いたいと思ったお店は、名前やSNSを覚えておくと、次の楽しみへつながります。

すべてを買い尽くさなくても、 境内を歩きながら見つけた景色や、品物を前に交わした言葉は、心にやさしく残っていきます。 志和蚤の市は、“持ち帰った品”だけでなく、 “選ぶ時間の豊かさ”まで楽しめるイベント。 お気に入りを探すひとときが、そのまま気持ちのよい一日の記憶になってくれます。

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過去開催の賑わいの様子と来場者の素敵な投稿をご紹介📸

気になる投稿がありましたら、ぜひ出典リンクから「いいね❤」やコメントで応援してみてください。

inbloom_1129 さんの投稿 木目調のテーブルの上に、ユーカリの枝、松ぼっくり、白い実、ドライフラワーのリース、ピューターの皿、アンティーク風のポストカードとフォークが配置されている様子。
志和蚤の市御礼☘️ 昨日は、朝の冷え込みの中、又生憎の空模様の中、沢山のお客様にお立ち寄り頂き、ありがとうございました😊 お待たせする場面が多く、皆さまの貴重なお時間を頂戴し、申し訳ございませんでした🙇‍♀️ そんな中、皆さま、笑顔で楽しそうにドライフラワーやスワッグ、リースをお選び頂き、また蚤の市に来てくださいとお声を掛けて頂いて、ありがたい限りでした🙇‍♀️ 志和蚤の市実行委員の皆様はじめ、出店者の皆様には大変お世話になり、ありがとうございました☘️ 今回、蚤の市に参加して感じたことは、皆さまに助けられ、そして優しく温かく迎えて頂いて、終始、感謝しかありませんでした🙇‍♀️ また春の蚤の市でお会いできる事を、楽しみにしております✨
🌿 編集部からのコメント
冬の日に並ぶ草花とアンティーク

木目の机に、ユーカリや松ぼっくり、冬の気配を纏うドライフラワーが丁寧に並べられています。中央のピューター皿には小さな実のついた枝が添えられ、古びたポストカードが奥行きを演出しています。天候が不安定な中でも足を運んでくれた方々への感謝を綴る@inbloom_1129さん。春の再会を待つ準備がここから始まっています。

koubouari さんの投稿 神社の境内に複数の出店テントが並び、多くの人々が通路を歩きながら店を眺めている様子。手前にはバスクチーズケーキの看板が見える。
志和蚤の市 おかげさまで、お天気もなんとかもちまして 無事に終えることができました。 開始からほんとうにたくさんのお客さまに恵まれ あっという間の3時間(幻) 余すことなく完璧な一日でした。 この蚤の市は大袈裟に言えば世界に誇れる市だと 毎回、感動するのです。 お客さまはもちろん、運営されているみなさまの 姿勢が素晴らしすぎて… 当たり前に地元のためにご尽力する姿が 帰り道にじんわりとココロにしみてくるのです。 お越しくださったみなさま。 (みなさんと言葉を交わすことができる幸せを味わっています💞) 準備してくださった実行委員のみなさま。 (個人的には豪華なPメンのみなさまの姿が大好きです♡) ココロから感謝申し上げます。 2026年も、この場所に立っていられることを 願っております💫 いつかいちよしこ
🌿 編集部からのコメント
境内に広がる賑わいの光景

歴史ある神社の境内に白いテントが立ち並び、多くの人々が石畳を行き交う活気ある一場面です。並べられた焼き菓子や古道具を手に取る方々の姿が見え、地域に根ざした温かな交流が伝わってきます。@koubouari_さんは、運営の方々やお客様とのやり取りを振り返り、この場所で過ごす時間の尊さを噛み締めています。

old_type さんの投稿 蚤の市の会場で、木製の糸車を中心に、竹製のほうき、ワイヤーバスケット、木箱、ガラスケースなどの様々な古道具が地面やテーブルに並べられている様子。
おはようございます。 #志和蚤の市 よろしくお願いいたします。🙏 #岩手県 #古道具 #レトロ #ヴィンテージ #ビンテージ #雑貨 #雑貨屋 #アンティーク #アンティーク雑貨 #蚤の市 #フリーマーケット #フリマ #骨董 #骨董市
🌿 編集部からのコメント
時代を繋ぐ古道具が並ぶ朝

木製の糸車が目を引く店頭には、使い込まれた味わいのほうきや籠、什器などが所狭しと並んでいます。ブルーシートや白いテーブルの上に置かれた一点物たちが、次の持ち主との出会いを待っているかのような静かな佇まい。@old_typeさんの投稿からは、蚤の市の朝が始まる清々しさと、道具への愛着が伝わってきます。

hokkaidou_furumonoya さんの投稿 屋外で、人の手によって持たれた一玉の大きな赤いリンゴ。背景には木々やテント、集まった人々がぼかして写っている。
東北仕入れに来ています(*´˘`*)✨ 以前からおすすめされていた志和蚤の市に初めて来ましたがものすごい人でした! 写真はまだ混雑前ですがこの賑わい- ̗̀( ˶'ᵕ'˶) ̖́-🎶 北海道にはない珍しいものもたくさんあり楽しかったです(*ˊ˘ˋ*)♥ 例によってわたしはまた竹ざるや木のものをたくさん買いました( ⩌⩊⩌)✨笑 こっちはあったかーい🍁 北海道の1ヶ月前くらいの季節感で幸せになりました(*´˘`*) おっきいリンゴは1つ100円🍎 安ーい(*´ᗜ`*) 5つ買いました🍎🍎🍎🍎🍎 #志和八幡宮 #志和蚤の市 #蚤の市 #骨董市 #東北 #岩手県
🌿 編集部からのコメント
手のひらサイズの旬のお裾分け

柔らかな日差しの中、ずっしりと大きなリンゴを掲げる@hokkaidou_furumonoyaさん。背景には木々に囲まれた賑やかな会場の様子が広がり、現地の空気感が伝わります。旅先で偶然出会った地元の実りに、思わず頬が緩んでしまいそうな一枚ですね✨

kurucrepe001 さんの投稿 屋外に設置された木製の棚。上段には編み籠やバスケットが並び、中段には仕切りのある木箱やトレイ、下段には黒いケースや木箱が置かれている。
志和蚤の市です。 掘り出し物が沢山で 目が眩みます。 #志和蚤の市 #志和八幡宮 #蚤の市
🌿 編集部からのコメント
青空の下に並ぶ手仕事の道具たち

木棚に並んだ編み籠や細かく仕切られた木箱など、温かみのある古道具が目を引く@kurucrepe001さんの投稿。澄んだ空気の中、一つひとつ手に取って吟味したくなるような店構えに惹かれます。何気なく置かれた品々の中に、自分だけの宝物を探す時間は格別ですね🌿

rikuchukaisan さんの投稿 神社の境内に大きな朱色の鳥居が立ち、手前の地面には多数の竹籠やざるが並べられている。奥には石灯籠や社殿、車から荷物を降ろす人物が見える。
楽しかった志和蚤の市のこと 年2回5月と11月に開催される志和蚤の市 今回も過去イチ!の大賑わいでした。 蚤の市の実行委員の皆様や出店者さんがもう親戚みたいな感じで、年の瀬に親戚同士で集まってわいわい近況報告してるような 受け入れられているというより元よりそこに居たような空気感がとてもありがたくて。 後ろ髪をだいぶ引っ張られながらの帰宅でした。 笑った笑った笑ったな〜(ニセヒトミノ…) 駐車場が少ししかない神社の境内でこれほどお客さんに来ていただけるのは実行委員のみなさんや朝から走り回っているPメンのみなさんのおかげです。感謝しかない! 5月も楽しみにされてくださいね。 ありがとうございました! #志和蚤の市 #志和八幡宮 #蚤の市 #pメン #陸中海産 #海藻 #乾物 #乾燥わかめ #乾燥めかぶ #昆布 #乾物屋
🌿 編集部からのコメント
朱色の鳥居が見守る境内の賑わい

鮮やかな鳥居のふもと、地面いっぱいに広げられた竹籠や古道具の数々に心が躍ります。@rikuchukaisanさんの言葉からは、運営の方々や出店者さん同士の温かな繋がりが伝わってきて、こちらまで清々しい気持ちに。神社の静謐な空気と、市のにぎやかさが溶け合う特別な空間ですね✨

投稿のご紹介について

アンティークリーブスでは、骨董市や蚤の市の魅力をもっと多くの方に知っていただくため、素敵な投稿を厳選してご紹介しています。写真の雰囲気に加えて、私たちがお届けしたいのは

● 主催者の想い
● 出店者への感謝や努力の姿
● 来場者が物やイベントに向き合う姿


それぞれの想いが交わることで、投稿者さまには新しい出会いを、主催者さまには励みを、そして閲覧者にはワクワクを。
小さな投稿から広がる “うれしい循環” を大切にしています。

リーブスくんがパソコンで投稿を見るイラスト

このページをご覧の方へ

気になる投稿を見つけたら、ぜひ応援をお願いします。方法はとても簡単です。

1.出典元のリンクをクリックして「いいね!」を押す
2.コメントで、ひとこと気持ちを伝える


来場していなくても、その一言が主催者や出店者、他の来場者の大きな励みになります。

コメント例
●素敵な投稿ですね!
●いいね!に来ました。
●応援します!

ちょっとした言葉でも、応援の気持ちはまっすぐ届きます。ぜひ気軽にコメントしてみてください🙌 きっと喜ばれます。

「アンティークリーブスで見つけました」とコメントしていただけると嬉しいです🙏

投稿するときに

あなたの体験投稿は、まだ迷っている人やアンティークに馴染みのない人の背中を押す力になります。
ほんの一言や一枚の写真から「行ってみたい!」という気持ちが生まれ、アンティークの世界が広がっていきます。

インスタグラムに投稿される際は、ぜひハッシュタグをつけてください。

「#イベント名」
「#イベント名の戦利品」
「#アンティークリーブス」

たとえば「#〇〇蚤の市で見つけた宝物」など。 小さな投稿が、次の出会いやイベントの盛り上がりにつながります✨

雨天時のお願い

ご紹介している投稿は過去の様子です。
当日の開催有無や出店情報は、必ず主催者の公式サイトやSNSでご確認ください。

天候や事情により急な変更や中止となる場合もあります。
どうか「残念」「がっかり」といった言葉ではなく、「次回を楽しみにしています」「また開催されたら伺います」といった温かな応援をいただけますと、主催や出店者にとって大きな励みになります。

また、雨や当日の変更に関する情報はとても貴重です。
主催者・出店者の方はもちろん、来場された方や情報をお持ちの方も、ぜひアンティークリーブスまでお知らせください。いただいた情報は、速やかにページへ反映し、他の来場予定の方々にも役立ててまいります。

リーブスくんが雨の日に傘をさしているイラスト 雨天や開催変更をアンティークリーブスに知らせる

主催者さま・出店者さまへ

イベント投稿をご紹介していると、来場者や出店者の方から主催者さまへの感謝や労いの声が数多く寄せられることに、いつも心を動かされます。

私たちはそうした声をできる限り主催者さまへ届けたいと活動しています。

全国のイベント主催の方からも、
「励みになります」
「投稿を楽しみに見ています」
「いつもありがとうございます」
といった嬉しい反響をいただいています。

アンティークリーブスは、アンティーク好きが集まるプラットフォームです。無料でイベントを知ってもらい、足を運んでいただける機会を広げていますので、安心してご活用ください。

開催の決定や当日の様子をInstagramに投稿される際は、次のいずれかの方法でお知らせください。、

●「#アンティークリーブス」をつける
●メンションやDMで知らせる
●専用フォームから依頼する



皆さまの活動がより多くの人に届くよう、これからも全力でお手伝いしてまいります。

開催情報を送る 公式Instagram リーブスくんが応援メッセージを送るイラスト

撮影について

イベント会場やお店での写真は、素敵な思い出になります。 撮影の際は、周囲の方が写り込んでいないか、お店の方にひと声かけていただけると安心です。

「撮影してもいいですか?」
「かわいいから撮っていいですか?」

そんなやりとりもまた、イベントならではの楽しいひととき。
思い出を写真に残したら、ぜひ「#アンティークリーブス」をつけて投稿してください。
皆さまの素敵な一枚を楽しみにしています✨

ご紹介について

アンティークリーブスでは、“うれしい循環” を広げるため、ハッシュタグなどで見つけた素敵な投稿を一部ご紹介させていただくことがあります。

掲載の際には、必ず出典・ユーザー名・リンクを明記し、投稿の一部を引用しつつ、投稿者さまの雰囲気を大切にしています。掲載を控えてほしい場合は、お手数ですがインスタグラムよりお知らせください。

「#アンティークリーブス」を付けていただくと、スタッフが見つけやすくなり、ご紹介の機会も広がります。

『みんなの想いや体験がつながり、骨董市・蚤の市がさらに盛り上がることを願っています!』

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