いま注目されている品と、編集部のおすすめ。

一点ものとの出会いから、暮らしを少し豊かに。

正確な情報提供に努めておりますが、変更や中止、誤りがある場合がございます。お出かけ前に公式情報をご確認ください。


赤坂蚤の市 アークカラヤン広場で並ぶアンティークアクセサリーと雑貨を手に取る来場者の様子

【東京】赤坂蚤の市|開催日・アクセス・見どころ

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会場・アクセス・入場料・地図など

開催予定
毎月第4日曜日(12月のみ第2日曜日)
会場
アーク・カラヤン広場
〒106-0032 東京都港区赤坂1-12-32
アクセス
東京メトロ銀座線溜池山王駅 13番出口徒歩1分
東京メトロ南北線六本木一丁目駅 3番出口徒歩1分
東京メトロ日比谷線神谷町駅 4番出口徒歩8分
東京メトロ千代田線赤坂駅 5番出口徒歩9分
東京メトロ丸の内線国会議事堂前駅 3番出口徒歩10分
入場
無料
雨天時
雨天決行・荒天中止
☔ 開催情報は公式インスタでチェック!☁
地図
公式HP
https://www.arkhills.com

FLEA MARKET GUIDE

赤坂で出会う、上質な一点を探す蚤の市時間

赤坂蚤の市の魅力は、単なる買い物ではなく「上質な一点との出会い」にあります。

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アンティークディーラーやヴィンテージショップ、アクセサリー作家など、 厳選された出店者のブースには、それぞれの審美眼とストーリーが息づいています。 眺めているだけでも心が満たされますが、店主との会話を通じて、 モノが歩んできた背景や魅力がより立体的に感じられるのも醍醐味。 アークヒルズの開放的な空間をゆったり巡りながら、 “暮らしに迎えたくなる一点”を探す時間そのものが、このマーケットの楽しみ方です。

  • 気になったら声をかける 出店者との短い会話が、アイテム選びの決め手になることも。背景を知るほど愛着が深まります。
  • 写真撮影は事前確認 気になるディスプレイは記録しておくと便利。撮影前のひと声と周囲への配慮を忘れずに。
  • 持ち帰り用バッグを用意 繊細な食器やアクセサリーも安心して持ち帰れるよう、サブバッグがあると安心です。
  • 歩きやすい装いで 屋外中心の会場なので、季節に応じた温度調整や日差し対策を。長時間でも快適に巡れます。
  • 飾る・使う場面を想像 自宅での使い道を思い描くと、選ぶ時間がより豊かで楽しいものになります。
  • ショップ情報は保存 気になるお店はSNSやショップカードをチェック。次回の出会いにつながります。

気になる品を手に取り、質感やデザインを確かめながら選ぶ時間は、 赤坂蚤の市ならではの楽しさです。 アンティークやヴィンテージ雑貨との出会いを通じて、 暮らしに迎えたい一品をじっくり探せます。 都心の洗練された空気に包まれながら、 買い物の高揚感をゆったり味わえる一日になります。

赤坂蚤の市 in ARK HILLSのよくある質問

赤坂蚤の市 in ARK HILLSに関する開催日や時間、アクセス、入場料などをまとめました。 おでかけ前の確認用としてご覧ください。

「赤坂蚤の市 in ARK HILLS」の開催頻度と開催時間は?
「赤坂蚤の市 in ARK HILLS」は、毎月第4日曜日を中心に開催されています。12月のみ第2日曜日の開催です。通常の開催時間は11:00〜17:00ですが、特別回などでは時間が変更される場合があります。最新情報は公式サイト・公式SNSでご確認ください。
開催場所とアクセス方法は?
会場はアークヒルズ アーク・カラヤン広場(東京都港区赤坂1-12-32)です。東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」3番出口から徒歩約1分、東京メトロ銀座線「溜池山王駅」13番出口から徒歩約1分でアクセスできます。
アクセスのご案内はこちら
入場料はかかりますか?
入場は無料です。ただし、会場内での商品購入、飲食、ワークショップなどは有料です。

編集部が見つけた、いま気になるアンティーク。

日々の暮らしに、時を重ねた美しさを。

過去開催の賑わいの様子と来場者の素敵な投稿をご紹介

気になる投稿がありましたら、ぜひ出典リンクから「いいね❤」やコメントで応援してみてください。

【東京】赤坂蚤の市の口コミ

ysk.fuji さんの投稿
今日は久しぶりに赤坂蚤の市へ行って来ました🎄
ぶらぶら気分転換✌️楽しかったです🎵
#赤坂蚤の市#アンティーク#antique

編集部からのコメント🌿
白い布が敷かれたテーブルの上に、木箱やバスケットに収められた小さな宝物たちがぎゅっと詰まった光景。キャンドルや冬らしい植物のモチーフ、そして奥で静かに灯る明かりが、マーケット全体を温かなクリスマスの空気感で包み込んでいるようです。一つひとつの箱を覗き込むたびに新しい発見がありそうな、賑やかでいてどこか懐かしい佇まいに心が躍りますね。@ysk.fuji さんが久しぶりの蚤の市で味わった、ぶらぶらとお気に入りを探す開放感と、心地よい気分転換のひと時が真っ直ぐに伝わってくる、幸せな一枚です🎄✨
【東京】赤坂蚤の市の口コミ

haru_haru0325 さんの投稿
かわいいを求めて
蚤の市に行ってきました🫶

載せすぎだけど
これでもまだ、足りないくらい。笑

アンティークレースが
美しかったなぁ

編集部からのコメント🌿
剥げかけた白いペンキが味わい深いガラスケースの中に、ふんわりと重なり合う純白のアンティークレースや繊細な刺繍たち。その上を滑るように掛けられたロザリオの粒が、背後の温かな光を拾って静かに輝いています。時を経てなお白く清らかな布の質感は、見ているだけで心が洗われるような美しさですね。@haru_haru0325 さんが「かわいぃー」を求めて歩き回り、惹きつけられたレースの繊細な手仕事に、私までうっとりと見入ってしまいます。どれだけ眺めていても足りないくらいの、至福のときめきが伝わります✨
【東京】赤坂蚤の市の口コミ

s_a_k_u_r_a_822 さんの投稿
アンティークのニットに出逢ってしまった🧶
おまけにサスペンダー付きパンツも。
yu:yuさんと言う素敵なショップさんでした。

猫のモチーフ集めがちです。
古き良きもの達を目にするのは、日頃の疲れを吹き飛ばしてくれます。

#赤坂蚤の市
#アンティーク

編集部からのコメント🌿
床に並ぶ、ポコポコとした編み目が愛らしい生成色のニットと、くたっとした風合いが心地よさそうなサスペンダー付きパンツ。アンティークならではの使い込まれた生地の柔らかな質感が、静かな部屋の中で温かな物語を紡いでいるようです。@s_a_k_u_r_a_822 さんが「出逢ってしまった」と綴るその言葉に、運命的な宝物を見つけた瞬間のときめきが重なります。古き良きものに触れて日頃の疲れがほどけていくような、穏やかで充足した時間が目に浮かびます🕯️

眺めているだけでも楽しい、注目の一点もの。

偶然の出会いが、部屋の景色を変えてくれる。

【東京】赤坂蚤の市の口コミ

lemeace さんの投稿
赤坂蚤の市・特別回、開幕しました!

あいにくのお天気ですが、屋根がありますのでゆっくりと見れます。
本日も色々なヴィンテージパーツとレアなサフィレットもお持ちしてますので、ぜひお立ち寄り下さいませ。

スミレ色のテーブルが目印。
18時までです。

赤坂蚤の市の詳細は、@akasaka.nominoichi2014 や @lemeace へどうぞ。

#レミース #lemeace #ヴィンテージパーツ #ヴィンテージ #アンティーク #アクセサリーパーツ #ヨーロッパ #antique #vintageparts #赤坂蚤の市 #赤坂 #カラヤン広場 #brocante #アークヒルズ #akasaka #フランス #蚤の市 #サフィレット

編集部からのコメント🌿
スミレ色のテーブルの上に、宝石のように並んだヴィンテージパーツたち。繊細なカッティングが施されたガラスの小皿に収まり、しっとりとした光を湛えるサフィレットやパーツの色彩が、雨の日の柔らかな光の中でより一層深みを増しているようです。木製什器の落ち着いた質感が、その煌めきを静かに引き立てる佇まいにうっとりします。@lemeace さんが、あいにくのお天気の中でも、訪れる方々がゆっくりと宝探しを楽しめるようにと願う温かな気遣いが伝わってくる、優しく静謐な一枚ですね。✨
【東京】赤坂蚤の市の口コミ

ooba_reina さんの投稿
赤坂蚤の市ありがとうございました。
動物たちがたくさん旅立ち、嬉しくもあり寂しくもあり、お迎えいただいたみなさん、可愛がってくださいね。

そして1ヶ月間のama galleryさんでの展示も終わってしまいました。
自分の手を離れ、自分以外の人にディスプレイしてもらうことが新鮮で、いつもイベント=テーブルの上だけど、空間があるっていいなぁと改めて思いました。

またいつかこの場所で、さらにたくさんのtsuitachiの子たちを並べられるように頑張ろうと思います。

編集部からのコメント🌿
手のひらの中にすっぽりと収まる、うさぎの絵付けが施された真っ白なカフェオレボウル。その中に寄り添うように入った小さなうさぎとくまのぬいぐるみは、柔らかそうな毛並みとつぶらな瞳がなんとも愛らしく、見ているだけで心が解けます。背景に広がる賑やかなマーケットの気配も、この小さな世界を優しく包み込んでいるかのよう。@ooba_reina さんが綴る、大切に育てた動物たちが新しい家族のもとへ旅立つ寂しさと、それ以上の喜び。空間の力を借りて再発見した「tsuitachi」の子たちの魅力が、温かなぬくもりと共に伝わってくる一枚ですね。🧸
【東京】赤坂蚤の市の口コミ

sakaiyooko さんの投稿
赤坂蚤の市に行ってみたよ🛵
イギリス、フランス、北欧、アメリカ、、いろんな国からやってきたアンティークな宝物がいっぱいのマーケット🎪✨
食器、手芸道具、洋服、本、おもちゃ🧸
出会いとときめきが楽しすぎる〜

#赤坂蚤の市 #アンティーク雑貨  #アンティークマーケット #宝探し

編集部からのコメント🌿
幾何学模様が躍るカラフルなクロスの上に、遠く異国の地から届いたヴィンテージの器たちが賑やかに並んでいます。風に揺れる繊細なレースのカーテンや、積み重ねられたカップの整然とした佇まいが、都会の喧騒を忘れさせてくれるような心地よい空間。@sakaiyooko さんが一つひとつの宝物と対話するように手を伸ばす姿から、新しい出会いへのときめきが静かに伝わってきます。まさに五感で楽しむ宝探しのような、高揚感に包まれたひと時ですね🕯️

器、家具、古道具まで。編集部のおすすめを厳選。

暮らしに馴染む古いものを、今日の気分で選ぶ。

【東京】赤坂蚤の市の口コミ

chiha_petit さんの投稿
🎪赤坂蚤の市はじまりました!
心地よい気候になって、たくさんのお客さまに足を運んでいただけていて、ホッとしています
お待ちしています✨

他のイベントでsoldoutしていた器も新しく追加しましたので、また表情の違うハンドペイントを手に取って楽しんで下さいね🌿

編集部からのコメント🌿
白木の棚に並ぶ、北欧ヴィンテージの愛らしいカップやプレートたち。一つひとつ異なるハンドペイントの色鮮やかな花々や果実が、都会の洗練された空間に柔らかなリズムを生んでいます。背景に溶け込む来場者の賑わいも、どこか穏やかで心地よい空気感。@chiha_petit さんが新しく用意した器たちが、これからの日常を彩る特別な一枚として誰かの手に渡っていく、そんな始まりの安堵と喜びに満ちた一場面ですね✨

投稿のご紹介について

アンティークリーブスでは、骨董市や蚤の市の魅力をもっと多くの方に知っていただくため、素敵な投稿を厳選してご紹介しています。写真の雰囲気に加えて、私たちがお届けしたいのは

● 主催者の想い
● 出店者への感謝や努力の姿
● 来場者が物やイベントに向き合う姿


それぞれの想いが交わることで、投稿者さまには新しい出会いを、主催者さまには励みを、そして閲覧者にはワクワクを。
小さな投稿から広がる “うれしい循環” を大切にしています。

リーブスくんがパソコンで投稿を見るイラスト

このページをご覧の方へ

気になる投稿を見つけたら、ぜひ応援をお願いします。方法はとても簡単です。

1.出典元のリンクをクリックして「いいね!」を押す
2.コメントで、ひとこと気持ちを伝える


来場していなくても、その一言が主催者や出店者、他の来場者の大きな励みになります。

コメント例
●素敵な投稿ですね!
●いいね!に来ました。
●応援します!

ちょっとした言葉でも、応援の気持ちはまっすぐ届きます。ぜひ気軽にコメントしてみてください🙌 きっと喜ばれます。

「アンティークリーブスで見つけました」とコメントしていただけると嬉しいです🙏

投稿するときに

あなたの体験投稿は、まだ迷っている人やアンティークに馴染みのない人の背中を押す力になります。
ほんの一言や一枚の写真から「行ってみたい!」という気持ちが生まれ、アンティークの世界が広がっていきます。

インスタグラムに投稿される際は、ぜひハッシュタグをつけてください。

「#イベント名」
「#イベント名の戦利品」
「#アンティークリーブス」

たとえば「#〇〇蚤の市で見つけた宝物」など。 小さな投稿が、次の出会いやイベントの盛り上がりにつながります✨

雨天時のお願い

ご紹介している投稿は過去の様子です。
当日の開催有無や出店情報は、必ず主催者の公式サイトやSNSでご確認ください。

天候や事情により急な変更や中止となる場合もあります。
どうか「残念」「がっかり」といった言葉ではなく、「次回を楽しみにしています」「また開催されたら伺います」といった温かな応援をいただけますと、主催や出店者にとって大きな励みになります。

また、雨や当日の変更に関する情報はとても貴重です。
主催者・出店者の方はもちろん、来場された方や情報をお持ちの方も、ぜひアンティークリーブスまでお知らせください。いただいた情報は、速やかにページへ反映し、他の来場予定の方々にも役立ててまいります。

リーブスくんが雨の日に傘をさしているイラスト 雨天や開催変更をアンティークリーブスに知らせる

主催者さま・出店者さまへ

イベント投稿をご紹介していると、来場者や出店者の方から主催者さまへの感謝や労いの声が数多く寄せられることに、いつも心を動かされます。

私たちはそうした声をできる限り主催者さまへ届けたいと活動しています。

全国のイベント主催の方からも、
「励みになります」
「投稿を楽しみに見ています」
「いつもありがとうございます」
といった嬉しい反響をいただいています。

アンティークリーブスは、アンティーク好きが集まるプラットフォームです。無料でイベントを知ってもらい、足を運んでいただける機会を広げていますので、安心してご活用ください。

開催の決定や当日の様子をInstagramに投稿される際は、次のいずれかの方法でお知らせください。、

●「#アンティークリーブス」をつける
●メンションやDMで知らせる
●専用フォームから依頼する



皆さまの活動がより多くの人に届くよう、これからも全力でお手伝いしてまいります。

開催情報を送る 公式Instagram リーブスくんが応援メッセージを送るイラスト

撮影について

イベント会場やお店での写真は、素敵な思い出になります。 撮影の際は、周囲の方が写り込んでいないか、お店の方にひと声かけていただけると安心です。

「撮影してもいいですか?」
「かわいいから撮っていいですか?」

そんなやりとりもまた、イベントならではの楽しいひととき。
思い出を写真に残したら、ぜひ「#アンティークリーブス」をつけて投稿してください。
皆さまの素敵な一枚を楽しみにしています✨

ご紹介について

アンティークリーブスでは、“うれしい循環” を広げるため、ハッシュタグなどで見つけた素敵な投稿を一部ご紹介させていただくことがあります。

掲載の際には、必ず出典・ユーザー名・リンクを明記し、投稿の一部を引用しつつ、投稿者さまの雰囲気を大切にしています。掲載を控えてほしい場合は、お手数ですがインスタグラムよりお知らせください。

「#アンティークリーブス」を付けていただくと、スタッフが見つけやすくなり、ご紹介の機会も広がります。

『みんなの想いや体験がつながり、骨董市・蚤の市がさらに盛り上がることを願っています!』

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