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平安蚤の市は、京都市左京区の歴史ある岡崎公園、平安神宮前で毎月約10日にわたって開催されます。全国から集まる約150の店舗が出店するこの市は、アンティークファンにはたまらないイベントです。古道具や西洋アンティーク、昭和レトロな雑貨や骨董品など、個性豊かな品々が並びます。環境に配慮し、不要になった物を次の誰かへつなぐ文化交流の場としても知られています。
- 開催予定
- 3月26日(水),4月16日(水),5月27日(火)
- 会場
- 岡崎公園 平安神宮前広場
〒606-8342 京都府京都市左京区岡崎最勝寺町他
- アクセス
- 地下鉄東西線「東山駅」下車、徒歩10分
- 入場
- 無料
- 雨天時
- 雨天決行(荒天中止)
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アクセス
岡崎公園へは、車では名神高速道路「京都東インター」から約20分、電車では地下鉄東西線「東山駅」から徒歩10分、または京阪鴨東線「三条駅」「神宮丸太町駅」から徒歩15分です。駐車場は公園内にはないため、公共交通機関の利用が推奨されています。
見どころ
平安蚤の市では、日本の骨董や古道具からヨーロッパやアメリカのアンティークまで、幅広い品揃えを楽しむことができます。出店しているのは、古物商の資格を持つ店舗だけで、ミッドセンチュリーデザインの雑貨やエレガントな香水瓶、ユニークなトーテムポールなど、見ているだけでワクワクするようなアイテムが満載です。さらに、全国から足を運ぶ多くの訪問者との出会いも、この蚤の市の大きな魅力の一つです。
まとめ
平安蚤の市は、京都の美しい自然と歴史を背景に、骨董品やアンティークの宝探しを楽しめる素敵なイベントです。幅広い年代の出店者と訪問者が集い、文化交流の場としても機能しています。月に一度の特別な日、素敵な出会いがきっとあります。次の訪問で、あなた自身の宝物を見つけてみませんか?事前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
よくある質問を表示
Q1: 平安蚤の市はいつ開催されますか?
A1: 平安蚤の市は京都市左京区の岡崎公園、平安神宮前で毎月約10日頃に開催されます。具体的な日程は変動することがありますので、訪問前に公式サイトで最新の情報を確認してください。
Q2: 平安蚤の市へのアクセス方法は?
A2: 岡崎公園へは、車では名神高速道路「京都東インター」から約20分、電車では地下鉄東西線「東山駅」から徒歩10分、または京阪鴨東線「三条駅」「神宮丸太町駅」から徒歩15分でアクセスできます。駐車場が限られているため、公共交通機関の利用がおすすめです。
Q3: 平安蚤の市で見つけることができるアイテムの種類は?
A3: 平安蚤の市では、古道具、西洋アンティーク、昭和レトロな雑貨、骨董品など、多種多様なアイテムが取り揃えられています。日本国内外から集まる品々は、ユニークで個性豊かなものばかりです。
Q4: 駐車場はありますか?
A4: 平安蚤の市が開催される岡崎公園内には専用の駐車場はありませんが、周辺には有料の駐車場が複数あります。ただし、イベント時は混雑が予想されるため、公共交通機関の利用が推奨されます。
Q5: 平安蚤の市での支払い方法は?
A5: 多くの出店者が現金払いを基本としていますが、一部の店舗では電子決済のオプションも提供されている場合があります。小銭や紙幣を準備しておくとスムーズにお買い物が楽しめます。
Q6: 平安蚤の市は子供連れでも楽しめますか?
A6: はい、平安蚤の市はすべての年齢層に楽しんでいただけるイベントです。広々とした公園内で開催されるため、家族連れでも安心して訪れることができます。
Q7: 平安蚤の市で食事はできますか?
A7: 食事を提供する出店もありますが、選択肢は限られています。周辺には多くの飲食店がありますので、蚤の市訪問と合わせて京都のグルメも楽しむことができます。