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平和島骨董まつりの会場ブースに並ぶ染付の小皿や色絵の湯のみ、伊万里風のカップ&ソーサーなど和食器の展示

【東京】平和島骨董まつり|2026年3月13日(金)・14日(土)・15日(日)

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東京流通センターで開催される「平和島骨董まつり」は、日本最大級の屋内骨董イベントとして知られ、 全国から集まるディーラーが古美術、和骨董、アンティーク家具、ガラス、着物など幅広い品を展示販売します。 会場いっぱいに並ぶ多彩な骨董品を眺めながら、 時代を越えて受け継がれてきた道具や美しい器に出会えるのが大きな魅力。 歩くたびに新しい発見があり、店主との会話を楽しみながら “自分の暮らしに迎えたい一点”を見つける時間を味わえる骨董イベントです。

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会場・アクセス・入場料・地図など

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会場
平和島東京流通センター第1展示場(2F)
〒143-0006 東京都大田区平和島6-1-1 センター第1展示場
アクセス
JR「浜松町」で東京モノレールに乗り換え/「流通センター」駅下徒歩1分
JR京浜東北線「大森」駅/京浜急行線「平和島」駅より 平和島循環バスあり
車 首都高速「平和島」出口よりすぐ
入場
無料
雨天時
屋内開催のため影響なし
天気予報
More forecasts: 天気 10日間 東京
地図
公式HP
公式インスタグラム

平和島骨董まつりの楽しみ方

平和島骨董まつりの魅力は、ただ品物を見るだけではなく「時代と出会う買い物体験」にあります。 会場には全国から集まるディーラーが並び、古伊万里の器、和ガラス、アンティーク家具、 着物や帯留など、時代を越えて受け継がれてきた品々が所狭しと並びます。 一つひとつ手に取りながら選ぶ時間は、まるで宝探しのよう。 広い屋内会場をゆっくり巡りながら、 “暮らしに迎えたい骨董”を探す買い物そのものが、このイベントの大きな楽しみです。

  • 気になる品は手に取ってみる:器の質感や重みなど、実際に触れることで魅力がより伝わります。気軽に声をかけて見せてもらいましょう。
  • 店主との会話を楽しむ:骨董の年代や使い方、背景の話を聞くことで、その品の価値や魅力がぐっと深まります。
  • 比較しながら選ぶ:同じように見える器や雑貨でも、窯や時代で表情はさまざま。会場を巡りながら自分の好みを見つけてみてください。
  • 持ち帰り用バッグを用意:器やガラスなどを安心して持ち帰れるよう、エコバッグや緩衝材があると便利です。
  • 時間に余裕を持って巡る:会場は広く、思わぬ掘り出し物に出会うことも。ゆっくり歩くほど楽しい発見があります。
  • お気に入りは迷わず:骨董は一点もの。気に入った品に出会ったときの直感も大切です。

眺める楽しさ、選ぶ楽しさ、そして持ち帰る喜び。 平和島骨董まつりは、骨董との出会いを買い物として楽しめるイベントです。 会場を歩きながら、自分だけの一点を見つける時間をぜひ味わってみてください。



heiwajima_antique さんの投稿 平和島骨董まつり公式ポスター、東京流通センターで開催される日本最大級の骨董イベントの告知ビジュアルと日程案内
次回もよろしくお願い致します。 #平和島骨董まつり #骨董まつり #東京流通センターイベント #古美術 #アンティーク #antique #骨董イベント

過去開催の賑わいの様子と来場者の素敵な投稿をご紹介📸

気になる投稿がありましたら、ぜひ出典リンクから「いいね❤」やコメントで応援してみてください。

hiroshirotan さんの投稿 平和島骨董まつりの会場で販売されている染付の菊文小鉢や古伊万里風の湯のみなどの和食器
久しぶりに開催された「平和島骨董祭り」散歩がてら出かけたが、やはり不治の病が発症、菊花散らしの茶碗と宝珠文蕎麦チョコを購入した。 宝珠文は既に持っていたが、よく見ると青海波文でなく牡丹文に宝珠が2つ描かれている。 #蕎麦ちよこ #平和島骨董まつり


futabaaoi_favorite さんの投稿 平和島骨董まつりの会場ブースに並ぶ招き猫や大黒天の人形、染付の花瓶や皿などの骨董展示
今日から平和島骨董まつりが開催されます。 まだまだ暑い日が続いていますが、暑さ対策万全でお出ましください。 #平和島骨董まつり #東京流通センター #双葉葵 #https://futabaaoi.shop-pro.jp/ #テーブルコーディネート
umakoshi_antique さんの投稿 平和島骨董まつりの出店で販売されている大黒天と恵比寿の古い木彫人形
平和島始まりました!(〜日曜) ひっそりと出店しています。 最近「黒もの」はあまり人気がないけれど、好きだから、つい仕入れてしまう... #antique #event #平和島骨董まつり #民藝 #木彫大黒 #骨董うまこし
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投稿のご紹介について

アンティークリーブスでは、骨董市や蚤の市の魅力をもっと多くの方に知っていただくため、素敵な投稿を厳選してご紹介しています。写真の雰囲気に加えて、私たちがお届けしたいのは

● 主催者の想い
● 出店者への感謝や努力の姿
● 来場者が物やイベントに向き合う姿


それぞれの想いが交わることで、投稿者さまには新しい出会いを、主催者さまには励みを、そして閲覧者にはワクワクを。
小さな投稿から広がる “うれしい循環” を大切にしています。

リーブスくんがパソコンで投稿を見るイラスト

このページをご覧の方へ

気になる投稿を見つけたら、ぜひ応援をお願いします。方法はとても簡単です。

1.出典元のリンクをクリックして「いいね!」を押す
2.コメントで、ひとこと気持ちを伝える


来場していなくても、その一言が主催者や出店者、他の来場者の大きな励みになります。

コメント例
●素敵な投稿ですね!
●いいね!に来ました。
●応援します!

ちょっとした言葉でも、応援の気持ちはまっすぐ届きます。ぜひ気軽にコメントしてみてください🙌 きっと喜ばれます。

「アンティークリーブスで見つけました」とコメントしていただけると嬉しいです🙏

投稿するときに

あなたの体験投稿は、まだ迷っている人やアンティークに馴染みのない人の背中を押す力になります。
ほんの一言や一枚の写真から「行ってみたい!」という気持ちが生まれ、アンティークの世界が広がっていきます。

インスタグラムに投稿される際は、ぜひハッシュタグをつけてください。

「#イベント名」
「#イベント名の戦利品」
「#アンティークリーブス」

たとえば「#〇〇蚤の市で見つけた宝物」など。 小さな投稿が、次の出会いやイベントの盛り上がりにつながります✨

雨天時のお願い

ご紹介している投稿は過去の様子です。
当日の開催有無や出店情報は、必ず主催者の公式サイトやSNSでご確認ください。

天候や事情により急な変更や中止となる場合もあります。
どうか「残念」「がっかり」といった言葉ではなく、「次回を楽しみにしています」「また開催されたら伺います」といった温かな応援をいただけますと、主催や出店者にとって大きな励みになります。

また、雨や当日の変更に関する情報はとても貴重です。
主催者・出店者の方はもちろん、来場された方や情報をお持ちの方も、ぜひアンティークリーブスまでお知らせください。いただいた情報は、速やかにページへ反映し、他の来場予定の方々にも役立ててまいります。

リーブスくんが雨の日に傘をさしているイラスト 雨天や開催変更をアンティークリーブスに知らせる

主催者さま・出店者さまへ

イベント投稿をご紹介していると、来場者や出店者の方から主催者さまへの感謝や労いの声が数多く寄せられることに、いつも心を動かされます。

私たちはそうした声をできる限り主催者さまへ届けたいと活動しています。

全国のイベント主催の方からも、
「励みになります」
「投稿を楽しみに見ています」
「いつもありがとうございます」
といった嬉しい反響をいただいています。

アンティークリーブスは、アンティーク好きが集まるプラットフォームです。無料でイベントを知ってもらい、足を運んでいただける機会を広げていますので、安心してご活用ください。

開催の決定や当日の様子をInstagramに投稿される際は、次のいずれかの方法でお知らせください。、

●「#アンティークリーブス」をつける
●メンションやDMで知らせる
●専用フォームから依頼する



皆さまの活動がより多くの人に届くよう、これからも全力でお手伝いしてまいります。

開催情報を送る 公式Instagram リーブスくんが応援メッセージを送るイラスト

撮影について

イベント会場やお店での写真は、素敵な思い出になります。 撮影の際は、周囲の方が写り込んでいないか、お店の方にひと声かけていただけると安心です。

「撮影してもいいですか?」
「かわいいから撮っていいですか?」

そんなやりとりもまた、イベントならではの楽しいひととき。
思い出を写真に残したら、ぜひ「#アンティークリーブス」をつけて投稿してください。
皆さまの素敵な一枚を楽しみにしています✨

ご紹介について

アンティークリーブスでは、“うれしい循環” を広げるため、ハッシュタグなどで見つけた素敵な投稿を一部ご紹介させていただくことがあります。

掲載の際には、必ず出典・ユーザー名・リンクを明記し、投稿の一部を引用しつつ、投稿者さまの雰囲気を大切にしています。掲載を控えてほしい場合は、お手数ですがインスタグラムよりお知らせください。

「#アンティークリーブス」を付けていただくと、スタッフが見つけやすくなり、ご紹介の機会も広がります。

『みんなの想いや体験がつながり、骨董市・蚤の市がさらに盛り上がることを願っています!』