• まるで別世界?!扉を変えれば気分も変わる。可愛いアンティークドアのご紹介。
    おしゃれなお店や美容院、入り口に魅せられて、ついつい足を踏み入れたくなるときってありませんか? 私の場合、アンティークドアの入り口を見つけると、とってもワクワクさせられます。今回は自宅のドアとしてもオススメのアンティークドアをご紹介します。
     YUMA さん

  • 見た目に可愛い、でも実は機能的。ホーロー雑貨の魅力とは。
    今やすっかりブームになっている、ホーロー製の飾り収納容器や雑貨たち。 その形、不透明な色は見た目にも可愛らしく、愛着が湧くものです。機能的な素材ともいえるホーロー。新品でも、アンティークでも、シンプルな生活を望む人にはさらにおすすめです。
     YUMA さん

  • 世界に一つ。お気に入りのアンティーク食器で過ごすティータイム
    アンティークの食器。傷が付いていても、少しプリントが剥げていても、とっても暖かいものです。 手に取った時、わぁっと心が躍るような食器に出会ったことはありませんか。そんなアンティーク食器はあなたにとって世界でただ一つ。お気に入りの食器で過ごすティータイムは特別な時間です。
     YUMA さん

  • ドライフラワーとアンティーク
    アンティークのある暮らしにプラスしたいもの、それはドライフラワーだと私は思います。生花にはない、儚さや色の複雑さ、ニュアンス、ドライフラワーの魅力はたくさんあります。 また、アンティークの花器やガラス、家具にもぴったり。華やか過ぎず、それでいて落ち着いたストーリーが感じられる点で、アンティークとドライフラワーには共通点があるのだと思います。
     YUMA さん

  • アラビアビンテージ食器で、おしゃれで個性的な食卓を。
    ARABIAとは 1873年、フィンランドはヘルシンキ郊外の「アラビア」地区に創業。それ以来、優れたデザイン性・芸術性を保ちながらも、使い勝手に配慮した実用的な陶器を発表し続けています。シンプルなものから華やかなものまで、オリジナリティー豊かな製品を幅広く揃えているのもアラビア社ならではの特徴です。
     YUMA さん

  • 中に何をいれる?古いケビント(医療棚)を取り入れた素敵なお部屋をご紹介。
    昔の病院や洋品店で使われていたアンティーク医療棚。ドクターキャビネットやケビントとも呼ばれています。背面や側面がガラス張りのものが多いので、食器やアクセサリーなどを美しく見せてくれます。どこか懐かしい形やナチュラルな風合いが魅力的で、最近おしゃれな店舗や個展の什器としても人気をよんでいます。
     杉山 さん

  • アメリカントイとポップな暮らしを。懐かしくて元気になるアメリカントイを集めてみては。
    アメリカントイとは、アメリカ国内で生産された、ビビットな色彩の玩具を指します。全世界にコレクターをもつとも言われるその魅力に迫ります。
     YUMA さん

  • あたたかなフォルムとデザインが魅力。リサラーソンの世界。
    世界中で愛される、スウェーデンを代表する陶芸家、リサラーソン。彼女の生み出す、独特なフォルムの作品たちは、見ているだけで私たちの心をホッとさせてくれます。
     YUMA さん

  • 暮らしを豊かにするヒントがいっぱい。自分だけのお宝を探しに骨董市に出かけよう!
    暮らしに取り入れやすい生活骨董から美術品まで、さまざまな店舗が集う骨董市。インターネットと違って実物を確かめられることや、気になるものを店の方に聞けるのも魅力。形や色、時代、質感、ストーリーなど、あなたの「好き」が基準なので「難しい…」「知識がない…」なんて気にしかなくてOK。どんどん歩いていきましょう。
     SAKAMAKO さん

  • 気泡やゆらゆらは手作業ならではの魅力。実用にも、インテリアにも活躍してくれるガラス瓶を「見える収納」として暮らしの中に取り入れてみませんか?
    アンティーク店でたまに見かける様々なガラス瓶。手作業ならではの柔らかさや、ぬくもりを感じます。普段身の回りにある食材、文具、裁縫道具などの小物をガラス瓶に入れるだけで、おしゃれな収納となる便利なアイテムです。
     FD-ta さん
  • 知っておいたら安心?古道具屋を楽しく巡るために注意すべきことを店長さんたちに聞いてきました。
    懐かしさや、慣れ親しんだ独特のぬくもり、物を大事にする気持ちから、最近また注目を集めている古道具。もっと楽しく、安心して古道具屋を巡るために気をつけるべきことを少しだけご紹介。
     HAT_Re さん

  • 古い木箱、どうしてますか。こんなに使い道があった、様々な大きさの木箱たち。
    ワインの銘柄や、会社の名前、フルーツの種類が書かれた様々な大きさの木箱たち。それが、アンティークであると、温かみが増し、さらに素敵なBOXへと姿を変えます。そんな木箱をお部屋のいろんな場所で楽しんでみてはいかがでしょうか。
     YUMA さん

  • 使い勝手の良い日本の古き良き家具、”ちゃぶ台”は折りたたみもできて収納に便利。そして、空間を広々と活用できる人気のアイテムです。
    見た目にもホッと心温まるちゃぶ台。圧迫感なく使えてソファーなどのローテーブルとしてもピッタリ。和室だけじゃなく北欧風のインテリアにもしっくり馴染むと思いますよ。大きさや形、色味、材質、風合いもそれぞれなのでお部屋にあったものを探したいですね。
     Zon-B さん

  • 人気の定番!レトロな丸椅子の持つ、新しいものには真似できない不思議な魅力とは?
    小さくて軽いのにしっかりしている。そんな丸椅子は昔から座ったり、物を置いたり、踏み台として使用したりと大活躍していました。 かわいらしい形と、時を経た木肌や風合いの魅力、そしてリーズナブルな価格は、普段の生活に取り入れやすいことから人気の定番となっています。
     SUSUKI さん

  • いつもの食卓にしっくりなじむ。膾(なます)皿はいかがでしょうか。
    ちょっとしたおかずやサラダ、鍋料理からフルーツまで。食卓で多彩に役立つ膾(なます)皿は、使いやすいのでいくつあってもうれしい器です。
     OUta さん

  • "ツウ"は知っている?アンティーク家具にも足元のおしゃれがあった?!
    素敵な人の洋服と靴のコーディネートに目がいってしまう事ってありますよね。そんな風に、キャビネットやテーブル、チェアの足元のおしゃれに注目してみるのも新鮮で楽しいのではないでしょうか。
     Bcho-Matsu さん

  • ダイヤガラスの魅力に注目。昔の建具や家具などに使われているガラス、とっても貴重だって知ってました?
    昔懐かしい印象のダイヤガラス。古い家具や家の建具にはめ込まれている事が多い人気のガラスですが、残念ながら現在はもう生産されていないのです。
     YUUKI さん

  • リビングダイニングの主役。ダイニングテーブルの選び方。
    食卓の主役、ダイニングテーブル。家族構成や、ライフスタイルによって、形や大きさもさまざま。 実用性だけでなく、永く家族と寄り添う家具だから、こだわって選びたいですよね。本日は、ストーリーを秘めたアンティークのダイニングテーブルをご紹介します。
     YUMA さん

  • チクタクチクタク… ボーンボーン… 懐かしく、落ち着く 機械式時計の鼓動。
    憧れのアンティーク時計は、単なるお部屋のアクセントだけでなく生活までも変えてくれそうなアイテムなのです。
     TOMOMIN さん

  • お部屋の模様替えにも。カーテン選びの工夫でお洒落空間を作ろう。
    暖かい季節になってきましたね。 最近は窓を開けていると、心地よい風が入ってきて、過ごしやすいですよね。そんな時期に気になるのが、カーテン。本日はお部屋にぴったりのカーテンの選び方をご紹介します。
     Zon-B さん

  • ブルー&ホワイト。染付和食器の魅力。
    アンティークショップでも大変人気の高い、和食器。中でも、青(藍)が涼しげで特徴的な染付食器は、シンプルで使いやすく、近年人気が高まっています。 本日は、和食器を語る上で、避けては通れない、染付の魅力に迫ります。
     TOMOMIN さん

  • キッチンの主役、食器棚。食器の魅力を引き出す、アンティーク棚をご紹介します。
    お気に入りの食器をたくさん持っているけれど、収納が足りず、奥の方にしまってある。なんて方も多いのではないでしょうか。 本日は、見せる収納を可能にする、食器との相性抜群のアンティーク食器棚をご紹介します。
     YUMA さん

  • お出かけにも、インテリアにも。そこにあるだけで存在感のある、アンティークバスケットの魅力。
    アンティークバスケット。手作り感溢れるフォルムと編み目がなんとも素敵です。 これからの季節にもぴったり。素敵な使用例をご紹介します。
     YUMA さん

  • アンティークの器に盛り付けたお料理は格別!ついほっこり笑顔になれる、うつわとごはんの組み合わせをご紹介。
    アンティークの食器ファンでも、飾るのが好きな方と、実際に使用するのが好きな方に分かれますよね。 本日は、器に合わせ、お料理を素敵にコーディネートされている風景をご紹介します。
     YUMA さん

  • なんて懐かしい。昭和レトロな雑貨たちに囲まれた暮らし
    日本のアンティーク雑貨や家具のお店でよく見かける、懐かしいアイテムたち。その時代を知る人も、知らない人も、どこか懐かしく感じ、落ち着かせてしまう魅力を持っています。 本日はそんな懐かしくて落ち着く、昭和レトロな世界をご紹介します。
     YUMA さん

  • 毎日使う、毎日触れる ドアノブ。
    毎日使うもの、毎日見るもの、毎日触れるものにこそこだわりを持って道具を整えると、自然と毎日の生活の質が上がり 小さな事にも満足感を持って過ごすことができます。 その一つとして、今日はドアノブをご紹介します。インテリアアイテムの中では控えめで見過ごしがちですが、必ず触れるものですので 変えた時の気持ちの変化は大っ!
     USAKO さん

  • 自宅でもショップでも使える、ナチュラルテイスト好きにはたまらない「木枠のガラスケース」ごご紹介。
    もしかしたらガラスケースって、一般的には自分の欲しいものリストの上位に上がってこないアイテムなのかもしれません。「何となく取り扱いが難しそうだし…」「飾るようなコレクションもないし…」などなど。 しかしそんな心配はご無用!今日はとっても素敵にガラスケースを活用しているアイデアごご紹介いたします。
     KANAKO さん

  • 大人の遊び心くすぐるアメリカンビンテージのある暮らし。ショップのアイキャッチにも役立ってくれるラギットなノベルティ…
    時々耳にする”RAGGID (ラギット)”とは、表面がでこぼこした、ザラザラした、丈夫、無骨…そんなニュアンスの言葉です。 アメリカやイギリスのワークスタイルやインダストリーが基となっています。そんなラフでカッコイイ雰囲気のあるアイテムで、お部屋やガレージを大人の遊び心くすぐる「RAGGED STYLE (ラギット・スタイル)」にしてみませんか?ここでは、昔の企業看板やグッズなどを取り入れたお部屋をご紹介します。
     KENTARO さん

  • ついついたくさん集めたくなる!アンティークキーで素敵なDIYを楽しもう!
    アンティークショップで鍵を見つけたことはありますか。 世界に一つだけ!を思う存分に楽しめるアンティークの鍵は、形も様々でついついコレクションしてしまいます。本日はそんなアンティークキーのアレンジやDIYをご紹介します。
     YUMA さん

  • ベッドサイドや玄関、ワークデスクにも。アンティークランプで雰囲気をつくろう!
    アンティークならではのフォルムや色、素材感がランプの灯りとともに素敵な雰囲気を作り出してくれる、アンティークランプ。 本日は、そんな素敵なアンティークランプのある空間を覗いてみます。
     YUMA さん

  • 小さくて、かわいい。女子心をくすぐるアンティークボタンの魅力。
    アンティークボタン、ショップの片隅に見つけたことはありませんか? その個性的な形やデザインに惹かれ、ついつい集めてしまうという方も多いはず。本日はアンティークボタンの魅力とその活用例をご紹介します。
     YUMA さん

  • 鏡よ鏡… お出かけ前の身じたくに自分を映し出す為だけじゃない。 鏡のインテリア活用例!
    ご存知でしたか?鏡は空間を広く見せる効果が非常に大きく、多くのショップやサロン、ホテルなどでも取り入れられているインテリアテクニック! 自宅でも簡単に真似できちゃうので、オススメです。是非この春から取り入れてみたいですね。
     USAKO さん

  • 日本最大規模の骨董市!大江戸骨董市に行ってみよう。
    大江戸骨董市は「有楽町・東京国際フォーラム」と「原宿・代々木公園ケヤキ並木」で開催されている、日本最大規模の骨董市。 本日はそんな大江戸骨董市の様子や戦利品をご紹介します。
     Zon-B さん

  • フックを使って「かける収納」「見せる収納」を活用してみましょう。
    リビングや台所、玄関から洗面所まで何かと便利に使えるフックは、実用はもちろん壁面をおしゃれにしてくれるのでアクセントとしてもオススメです!よく使う道具だからこそこだわりたい。そんな気持ちを後押しするためにいくつかご紹介します。
     KENJI さん

  • "青山ウィークリーアンティークマーケット"に出掛けよう。
    アンティークに興味があるけれど、なかなかお気に入りに出会えない。たくさんのお店に出向く時間がない。そんな方にオススメなのが、"青山ウィークリーアンティークマーケット"です。
     YUMA さん

  • 古いのに、新しい。そんな出会いがきっと見つかる蚤の市に出かけてみよう。
    全国のあちこちで定期的に開催されていることも多い蚤の市。あなたは行ったことがありますか。春の訪れも感じられるこの季節、蚤の市に行ってみるときっと何かを発見できるはず。 今日は蚤の市での素敵な出会いをご紹介します。
     Zon-B さん

  • 月日の経過でますます深みが増す、北欧アート。グスタフスベリの食器の魅力。
    1825年、スウェーデンのストックホルムに設立されたメーカー、グスタフスベリ。スウェーデンの中でも屈指のデザイナー、『ヴィルヘルム・コーゲ/Wilhelm Kage』、 グスタフスベリの中でも有名なシリーズ、『ベルサ/Bersa』で有名な『スティグ・リンドベリ/Stig Lindberg』など、数々のデザイナーを輩出してきた名門陶器メーカーです。今現在も、工房だけを残して、セラミック製品を中心に生産が続けられています。
     Zon-B さん

  • 小引き出しで作る、お手軽収納とお気に入りの空間。
    アンティークショップでよく見かける、小引き出し。新品となるとプラスチック製が多く、お部屋の雰囲気を損ないがち。アンティークの小引き出しなら、木材の温かみのあるものがきっと見つかります。
     YUMA さん

  • 細部まで職人の技が生きるホンモノばかり。日本のアンティーク家具を現代のお部屋に取り入れてみては。
    明治、大正、昭和の日本の職人が一つ一つ丁寧に作り上げた家具。そこには、日本の文化や職人技がたくさん詰まっています。 細部までこだわったデザイン、本物の技術をもってこそ、現代でもアンティークとして愛されているものばかり。その魅力、コーディネートをお伝えします。
     YUMA さん

  • 緑のある暮らし。アンティークのガーデニング素材で、お庭を素敵にアレンジ。
    せっかくお庭があるけれど、どんな風にお手入れしたらいいのか分からない。そんな方にオススメなのが、アンティークの雑貨。お花や緑と組み合わせれば、ヨーロッパのおしゃれなお庭のように、独特の雰囲気をつくることができます。
     YUMA さん

  • 本物だから一生もの。永く使えるアンティーク家具の魅力とは。
    一度ハマるとその魅力から抜け出せなくなる。アンティーク家具の魅力って一体どこにあるのでしょう。アンティークの魅力について改めて考えてみます。
     YUMA さん


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