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【コラム】職人の技が生きる日本のアンティーク家具を現代のお部屋に取り入れてみては。

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明治、大正、昭和の日本の職人が一つ一つ丁寧に作り上げた家具。そこには、日本の文化や職人技がたくさん詰まっています。 細部までこだわったデザイン、本物の技術をもってこそ、現代でもアンティークとして愛されているものばかり。その魅力、コーディネートをお伝えします。
万能棚。和家具ならではのこじんまりとしたサイズ感、ガラスの模様がとても懐かしい。収納方法はアイデア次第。今の暮らしにも、マッチします。
戦前の販売用糸入れ。上部に書かれた、糸ブランドの商品名が目を引きます。お気に入りの食器や人形をコレクションする棚としても使えます。
こちらの箪笥は蝶番と引き手がお部屋全体の雰囲気にメリハリをつけています。こんなにモダンな白基調のお部屋にも、意外と和家具って馴染みますよね。
こちらはカルテケース。棚の位置が自在に変えられるという特性を活用できます。 枕元にカルテケースなんて、と思いますが、これがとても自然に馴染みます。

いかがでしたか、日本の古家具。
あなたのお部屋のあそこやあそこにも何だか馴染みそうですよね。和家具を一つ加えるだけで、愛着が湧き、自分だけのお気に入りのスペースを作ることができますよ。

このコラムのライターへ

<ご注意>
・ショップへのお問い合わせの際に「アンティークリーブスを見ました」とお伝えいただくとスムーズです。
・当サイト上では商品の販売を行っておりません。商品の在庫数、サイズ等については、取扱ショップにお問い合わせください。
・掲載された情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認ください。

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